国内ニュースコロナワクチン開発公表後、不審アクセス急増…日本のトップメーカーに海外から 新型コロナウイルスのワクチン開発を進める製薬会社「KMバイオロジクス」(熊本市)のコンピューターシステムに対する不審なアクセスが、開発の公表後に急増していたことが同社への取材でわかった。同社は対応を強化しており、情報の流出は確認されていない 2021.01.02国内ニュース
国内ニュース<コロナで変わる世界>国内富裕層が未承認コロナワクチンを先行接種 中国人ブローカー持ち込み ー毎日新聞 中国で製造したとされる新型コロナウイルス感染症の未承認のワクチンが日本国内に持ち込まれ、日本を代表する企業の経営者など一部の富裕層が接種を受けていることが明らかになった。2020年11月以降、既に企業トップとその家族ら18人が接種を受けたという。ワ 2021.01.01国内ニュース
国内ニュース【フジテレビ】<とくダネ!>“ヒマな医療”発言で炎上!「医療従事者全員を敵に回した」「ふざけるな」「失礼すぎるでしょ」 12月29日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)は、再び感染が拡大している新型コロナウイルスについて特集。その中で飛び出した、番組コメンテーターの国際政治学者・三浦瑠璃氏の発言が炎上を招いている。番組では、26日に過去最高となる949人の新規感染者が報告された、東京都の新型コロナ感染者の状況をピックアップ 2020.12.31国内ニュース
国内ニュース【テレ朝】<玉川徹氏>急死の羽田雄一郎議員が院内の診療所で検査できず苦言!「日本の検査は国際的に見ても少ないと間違いなくいえる」 29日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)では、立憲民主党の羽田雄一郎参院幹事長が27日、PCR検査前に容体が急変し、53歳で死去したことを報じた。 コメンテーターで出演の同局・玉川徹氏は「本当に 2020.12.29国内ニュース
国内ニュース立憲民主党・羽田雄一郎、PCR検査を断っていた 「たいした熱じゃないから…」 ー週刊朝日 12月27日午後、立憲民主党の羽田雄一郎参院議員が東京都内で死去した。享年53歳という若さだった。「雄ちゃんがこんなにも突然、亡くなるなんて、信じられません。1か月ほど前に2人で話し込み、立憲民主党と一緒になったことだし、また政権とれるように頑張ろうと言っていたのに……」 2020.12.28国内ニュース
国内ニュース【2900円】帰省前、民間PCR予約殺到…専門家「安全を保証するものではない」 新型コロナウイルスのPCR検査を格安で受けられる民間施設に予約が殺到している。年末年始、離れて暮らす親元などへの帰省を前に、感染していないことの証明を求めた行動の表れと思われるが、専門家は「安全を保証するものではない」とくぎを刺す。民間の検査センターは、感染が疑われる濃厚接触者 2020.12.28国内ニュース
国内ニュース【アスベスト】ニトリ「355万個超回収します」返金対応は店舗持ち込みだゾ 家具大手・ニトリホールディングスは12月25日、新たに9製品のバスマットやコースターから発がん性の高いアスベスト(石綿)を検出したとして、改めて自主回収すると発表した。回収対象は約114万個増加し、計23製品355万個超となる。(井部正之) 2020.12.27国内ニュース
地方ニュース【神奈川労働局】違反率76% 技能実習関係の監督結果 1: ウラヌス ★ 2020/12/26(土) 12:48:51.22 ID:vLXeeH+N9 神奈川労働局は、外国人技能実習生の実習実施者を対象に令和元年(平成31年)に実施した監督指導状況を公表した。212事業場に立ち入り、161事... 2020.12.27地方ニュース
国内ニュース【PCR検査の問題点】 日本のCt値は40 (5497億倍増幅)、台湾は35 (171憶倍増幅) 新型コロナウイルスのPCR検査とは、唾液や鼻腔口腔内から採取したサンプル内の、新型コロナウイルスの遺伝子配列を備えたRNA(リボ核酸)を、検出するための検査だ。但しこの遺伝子の断片は、極めて少量なので採取した状態のままでは判別できない。そこで、サンプルを増幅させて検出しやすい状態にする。 2020.12.26国内ニュース
国内ニュース英から帰国した「変異種」感染の5人 5人中4人が無症状 1人は倦怠感 厚生労働省は25日、英国で感染が急拡大する変異した新型コロナウイルスと遺伝子配列が一致するウイルスが国内で初めて確認されたと発表した。18~21日に英国から帰国した5人で、いずれも国内空港の検疫所を通じて把握された。 関係者によると、変異ウイルスが確認されたのは、 2020.12.26国内ニュース
地方ニュース【昭和大学病院】 重症病棟、いまだコロナによる死者がゼロ・・・アビガンの治験登録を早めに行い、ステロイドなどと組み合わせる 新型コロナウイルスの重症化をどう防ぐかが課題となるなか、ANNではいまだ死亡者がゼロという都内の大学病院を取材しました。重症者病床にヒントがありました。重症者を診る昭和大学病。看護師に付けたカメラが捉えた最前線の映像です。こちらの病院ではいまだ新型コロナによる死者がゼロです。 2020.12.24地方ニュース
国内ニュース【医師】 アビガン承認見送りの不公正・・・ステミラックは僅か13例の観察研究での早期承認、レムデシビルは日本での治験ゼロで特例承認 「アビガンの承認見送り」の学術的根拠はあまりに希薄であり、サイエンスの公正性、国民の健康を無視した、ルール違反に基づいている。 ここまで来ると、混乱、迷走を通り越して、茶番劇である。私は5月から、アビガンについて「早期承認制度」を用いて早急に承認すべきだと主張してきた。 2020.12.23国内ニュース
国内ニュースニトリも発がん危険のアスベスト含有品販売 バスマットなど240万個回収へ 中国の1社で製造 ★2 家具大手のニトリホールディングスは12月22日、珪藻土製のコースターなど9製品にアスベスト(石綿)が含まれていたとして、該当する240万個を回収すると発表した。これまでに明らかになった禁止されているアスベスト製品を販売した事例として最多事案となる。(井部正之/アジアプレス) 2020.12.23国内ニュース
国内ニュースアビガン承認、審議継続に 厚労省 厚生労働省は21日、薬事・食品衛生審議会の部会を開き、抗ウイルス薬「アビガン」について、新型コロナウイルス感染症の治療薬としての承認を審査した。その結果、現時点では有効性を明確に判断するのが困難として、審査の継続を決めた。承認されれば、「レムデシビル」「デキサメタゾン」 2020.12.21国内ニュース
国内ニュース【PCR検査】 医師 「日本は厳格にやりすぎだ。普通は20回前後のところを30~40回増幅するので、死んだウイルスを引っ掛ける」 人口の3分の2以上が感染すれば、それ以上の拡大を抑えられる「集団免疫」。日本でもすでにあると言う専門家がいる。一体どういうことなのか。AERA 2020年12月21日号は、免疫学の権威に聞いた。集団免疫とは何か、改めて考えてみよう。順天堂大学医学 2020.12.21国内ニュース