厚生労働

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日本の出生数減、海外メディアも関心 人口危機は「不可逆」の指摘

 日本の出生数は昨年、75万8631人で8年連続減少し、過去最少となった。この統計については外国メディアの関心も高く、米CNNや英紙ガーディアンなどが「深刻な課題」として取り上げた。 CNNは先月29日、「日本の人口危機」として記事
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人口減少など克服へ 首相”今後3年程度の政策パッケージを”

岸田総理大臣は経済財政諮問会議で、少子高齢化や人口減少を克服するため、ことしの「骨太の方針」に向けて、今後3年程度の政策パッケージをとりまとめるよう関係閣僚に指示しました。
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子育て支援金 負担額は月1250円に 労働者1人当たりで こども家庭庁

 こども家庭庁は子ども・子育て支援金制度の創設などを盛り込んだ子ども・子育て支援法の一部改正法案を今通常国会に提出した。 同支援金は令和8年度から開始するもので、健康保険の保険料に
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デジタル化で職を失うホワイトカラーの労働移動を支援ー政府方針

政府は、デジタル化に伴い職務を失う事務職従事者(ホワイトカラー)が、非ホワイトカラーに移って活躍できるよう支援することを検討する。「新しい資本主義実現会議」が27日、物価上昇を上回る持続的な賃上げに向けた施策の論点案を公表した
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厚生労働省「家族を支えているヤングケアラーは、かっこいい。」→炎上www

1: うんち(茸) 2024/02/27(火) 12:24:54.44 ID:O044avbQ0 BE:271912485-2BP(1500) sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif ソース ↓ 批判殺到   83:...
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【悲報】「飲み放題なくなるかも」飲酒指針、居酒屋業界に影響も

厚生労働省は健康を維持するための適正な飲酒に関する初めての指針を公表した。お酒に含まれる「純アルコール量」に着目することが重要とし、1日当たりの摂取量と疾患別の発症リスクを例示した。これを踏まえ、キリンビールはアルコール度数8
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育児休業、パパもとって 企業に目標値設定を義務付け

厚生労働省は従業員が100人超の企業に男性による育児休業取得率の目標値設定と公表を義務付ける。男性の育児参加は女性に偏る育児の負担を和らげ、夫婦が子どもを持つ意欲を高めるとの調査がある。子育てをしやすい体制づくりを企業に
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ダイエットに効果あるなどと称して糖尿病治療薬を処方されるトラブル多発

オンライン診療で「ダイエット薬」として糖尿病治療薬を処方され、体調不良などトラブルになるケースが相次いでいる。安全性と有効性が確認されていないとして、国民生活センターなどが注意を呼び掛けている。
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【岸田首相】「子育て増税」で年間1万円超の負担増!”森林税””防衛増税”も国民に重たい負担

「公的保険の加入者1人あたりの拠出額は、粗い試算で月平均500円弱になる。ただし、賃上げと歳出改革によって負担軽減を行うため、実質的な負担は生じない」少子化対策の財源となる「子ども・子育て支援金」(以下、支援金)の負担額につい
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役所も黙認の貧困ビジネス 通帳とマイナカードを取り上げ、家賃は補助上限近くの53kで脱出もできず

仕事と住まいを失い、上野公園にいたところを貧困ビジネス業者にだまされたミキオさん。「今は後悔しています。(施設を)出たくて、出たくて、何とか仕事を探しました」という(筆者撮影)
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「やる気が萎えた」全国のヘルパーが激怒、訪問介護の基本報酬がまさかの引き下げ 国の方針のウラに隠れた「ある変化」とは

 国の介護保険では、介護サービスを提供する事業所や施設に支払う報酬を3年に1回、改定することになっている。今年4月はそのタイミングに当たり、厚生労働省は1月下旬、改定内容を発表した。介護分野の人手不足を踏まえ、賃上げに向け報酬の加
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「自己責任」が重すぎる──増える「子どもがほしくない20代」

「子どもがほしくない」と考える20代が増えている。2023年に行われた民間の調査(BIGLOBE「Z世代の意識調査」)によると、18~25歳の約5割が子どもをほしいと思っていないという結果が出た。理由を尋ねると、「お金の問題」以外でもっとも
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「日本の65歳は世界一元気」「世界の65歳は日本の76歳」新藤経済再生相の発言にネット怒り「年金払う気ない」「何歳まで働かせる?」

 新藤義孝経済再生担当相が11日放送のNHK「日曜討論」(日曜前9・00)に出演し、「日本の65歳は世界一元気」「世界の65歳は日本の76歳」などと語ったことがSNSで話題となっている。
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技能実習制度は廃止へ 外国人労働「育成就労」創設の方針決定 特定技能への移行を推進

政府は9日、「外国人材の受け入れ・共生に関する関係閣僚会議」を開催し、外国人が働きながら技術を学ぶ現在の「技能実習制度」を廃止し、人材確保を目的とし、一定期間後に同じ業務分野で職場を変える「転籍」も条件付きで認める新制度「育成就労」を
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隠れ増税?子育て支援金“500円弱”徴収 「事実上の増税」と批判も→岸田総理「増税ではありません」

岸田総理は少子化対策の主要な財源の一つとして創設する「支援金制度」の国民負担について、医療保険加入者の負担額は月500円弱になるとの見通しを示しました。これに対して、野党は「事実上の増税だ」と指摘、ネットでも批判の声が相次いでいます。