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東アジアニュース

駐韓ウクライナ大使館「我が国地名が韓国では露式で表記…大きな苦痛」「韓国は抗日独立のため戦った国…理解を」

駐韓ウクライナ大使館が「韓国でウクライナ地域の地名が侵略国であるロシアの発音で表記されている」とし「今回のウクライナ事態をきっかけにウクライナ地名をウクライナ式発音で表記してほしい」と呼びかけている。ウクライナ大使館は1日、公式Facebookにおいて「大韓民国は3月1日を韓民族の
国内ニュース

ラサール石井、橋下徹氏を「ただのディベートの達人」と批判 因縁のバトル始まる?

 タレントのラサール石井が3月3日のツイッターで、元大阪府知事、元大阪市長の橋下徹氏を批判した。ラサールは「安倍さんとの対談では『日本を守るために核武装も議論すべきだ』と言い(命より国が大事)、ウクライナには『みんな逃げろ』と言う(国よりも命が大事)。
国際ニュース

バイデン米大統領、ロシアとウクライナを混同してしまう

ジョー・バイデン米大統領は、ロシア軍による特別作戦についてコメントする際、ロシアとウクライナを混同していたことが分かった。バイデン大統領は、「どのようにしてプーチンがロシアに侵攻すると決めるに至ったのか
国内ニュース

作家の西村京太郎氏死去

「十津川警部」が活躍するトラベルミステリーなどで人気を集めた推理作家、西村京太郎(にしむら・きょうたろう、本名矢島喜八郎=やじま・きはちろう)さんが3日午後5時5分、肝臓がんのため神奈川県内の病院で死去した。91歳だった。葬儀は近親者で済ませた。喪主は妻瑞
東アジアニュース

米国営放送「韓国を除く同盟国全てが対ロ制裁に」「韓国の小心さは愚か…過去に大きな援助受けたのに」

米国防省系のメディア「VOA(ボイスオブアメリカ)」において、米専門家らが韓国政府の対ロシア政策を批判している。朝鮮戦争当時、大々的な援助を受けた韓国が米国の同盟から離脱してはならないとも強調しました。25日、VOAの「ワシントントーク」プログラムに出演したマーク・フィッツパトリ
国際ニュース

広がるウオッカ販売停止 ウクライナ侵攻に世界が反発

【ロンドン時事】ロシアを代表する蒸留酒ウオッカの販売を停止する動きが世界的に広がっている。ウクライナ侵攻に対する西側諸国の経済制裁とは別に、ロシア製品をボイコットする動きが拡大。その影響は消費者の嗜好(しこう)品にまで及び始めた。
国際ニュース

英石油大手シェル、ロシア原油購入を釈明 「血の匂い感じないか」批判され

 英石油大手シェルは5日、ロシア産原油の購入を続けたことについて「釈明」する声明を出した。前日に欧州報道で発覚し、ウクライナの外相がツイッターでシェルを名指しし、「ロシアの原油にウクライナの血の匂いを感じないのか」などと批判していた。
国際ニュース

プーチン大統領、停戦条件を追加 「親ロシア派に東部2州全土を」

ロシアのプーチン大統領は4日、ウクライナとの停戦合意の新たな条件を示した。ウクライナ東部の2州の一部で親ロシア派組織が自称する二つの「共和国」の領土が、それぞれの州全体であることを認めるよう、ウクライナ政府に要求する内容だ。3回目の停戦協議は週末にも見込まれ
国内ニュース

橋下徹 「ロシアに経済制裁をするため中国に頭を下げろ」 高市早苗「何言ってんのこいつ」

橋下徹 経済制裁 中国に頭を下げてでも高市さん 中国に頭を下げる必要はない橋下徹 中国に譲歩高市さん どんな譲歩ですか?
国内ニュース

【立憲民主党】泉代表がベラルーシ大使館訪問「参戦自制を」

立憲民主党の泉健太代表は3日、東京都内のベラルーシ大使館を訪問し、ロシアによるウクライナ侵攻をめぐり大使館員と意見交換した。訪問後、記者団の取材に応じた泉氏は「ウクライナに対しベラルーシが参戦することはあってはならない。自制してもらいたい」と伝えたと明らか
国内ニュース

日本政府の対ロシア戦略、「パートナー」改め「安保上の課題」へ

政府は年末に予定する「国家安全保障戦略」の改定で、ロシアのウクライナ侵攻を受けて対露戦略を見直す方針を固めた。現行の戦略が「パートナー」としているロシアの位置づけについて、北朝鮮や中国と同じ「国家安全保障上の課題」へと変更する方向で調整している。
国内ニュース

国民、「維新超えた」の声も 与党接近決定的に 自公と党首会談

国民民主党の玉木雄一郎代表は4日午後、岸田文雄首相(自民党総裁)、公明党の山口那津男代表と国会内で会談し、ガソリン税の一部を引き下げる「トリガー条項」の凍結解除などを要請した。野党党首が単独で与党党首と会談するのは異例。国民民主は政府の2022年度当初予算案
国際ニュース

ウクライナ侵攻 背後の情報戦(1) アメリカが見せたインテリジェンスの威力

「まさか」、「ありえない」。 世界の虚を衝いたロシアによるウクライナ侵攻。 世界中が見ている中でいともあっさりと一つの主権国家が蹂躙されていく惨劇を見ながら、得体の知れない胸騒ぎと焦燥感のようなものを感じるのは戦いの壮絶さからだけではない。
国内ニュース

【毎日新聞】「プーチン悪玉論」で済ませていいのか 伊勢崎賢治さんの知見

 苦り切っていた。東京外大教授の伊勢崎賢治さん。国連メンバーなどとして世界各地で民兵の武装解除などを進めてきた国際法と紛争解決のプロである。今回のロシアのウクライナ侵攻、さぞプーチン大統領にお怒りかと思いきや、ちょっと違った。むしろその矛先は「プーチン悪玉論」
国内ニュース

橋下徹、キレる「あんた、これまでの人生の中で殴り合いの喧嘩を一度でもやったことある?あんたの戦争の話には全くリアリティがない」

池田信夫 @ikedanob この2人の話を聞くと、戦争のリアリティを伝えないで「戦争はいけない」とか「原爆は悲惨だ」としか教えなかった日教組とマスコミの罪を痛感する。