ロシア

国内ニュース

<日本柔道界のプーチン大統領への処分の甘さに批判殺到>「黒帯剥奪を」「内柴さん時はできたのになんでプーチンの時できねぇんだよ」

1: Egg ★ 2022/03/07(月) 17:32:09.74 ID:CAP_USER9  ロシアによるウクライナ侵攻を受けて、国際柔道連盟(IJF)は6日、プーチン大統領をIJFの名誉会長など全ての役職から解任することを発表した。 ...
国際ニュース

ロシア「ルーマニアなどを参戦と見なす」ルーマニア「現実見ろw」

1: ファビピラビル(ジパング) 2022/03/07(月) 12:39:53.58 ID:QIJekJf60 BE:754019341-PLT(12346) sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif ウクライナ機「受...
国内ニュース

【自民・世耕氏】サハリン開発「現実主義で開発続行を」

 自民党の世耕弘成参院幹事長は6日のNHK番組で、日本の官民出資会社が権益を持つロシア極東サハリン沖の資源開発に関し、「ここへの依存度が高い(国内の)ガス会社があり、(撤退すれば)供給に支障が出る可能性がある。現実的に考えていくべきだ」と述べた。欧米の資源
国際ニュース

【中スポ】ウクライナ代表者射殺事件の真相は?ロシアとウクライナの双方が相手国のスパイと主張

 停戦協議中にウクライナの代表者が射殺され、実はスパイだったとの見方が浮上している。英紙デーリー・メール(電子版)が報じた。 同紙によると、ロシアとの停戦協議に参加していたウクライナ代表団の一人が死亡したとい
国際ニュース

プーチン、KGB時代は「新聞の切り抜き」などを担当する平凡な裏方職員だった タクシー運転手だった時期も

 ロシアのウラジーミル・プーチン大統領(69才)の暴挙に世界が怒りの声を上げている。ウクライナを侵攻し、核の利用さえちらつかせるプーチン氏は、ソ連の諜報機関「KGB」出身だ。 プーチン氏にとって「KGBのスパイ」は憧れの職業だった。しかし、当時のソ連は歴史上
国際ニュース

バイデン米大統領、ロシアとウクライナを混同してしまう

ジョー・バイデン米大統領は、ロシア軍による特別作戦についてコメントする際、ロシアとウクライナを混同していたことが分かった。バイデン大統領は、「どのようにしてプーチンがロシアに侵攻すると決めるに至ったのか
国際ニュース

広がるウオッカ販売停止 ウクライナ侵攻に世界が反発

【ロンドン時事】ロシアを代表する蒸留酒ウオッカの販売を停止する動きが世界的に広がっている。ウクライナ侵攻に対する西側諸国の経済制裁とは別に、ロシア製品をボイコットする動きが拡大。その影響は消費者の嗜好(しこう)品にまで及び始めた。
国際ニュース

英石油大手シェル、ロシア原油購入を釈明 「血の匂い感じないか」批判され

 英石油大手シェルは5日、ロシア産原油の購入を続けたことについて「釈明」する声明を出した。前日に欧州報道で発覚し、ウクライナの外相がツイッターでシェルを名指しし、「ロシアの原油にウクライナの血の匂いを感じないのか」などと批判していた。
国際ニュース

プーチン大統領、停戦条件を追加 「親ロシア派に東部2州全土を」

ロシアのプーチン大統領は4日、ウクライナとの停戦合意の新たな条件を示した。ウクライナ東部の2州の一部で親ロシア派組織が自称する二つの「共和国」の領土が、それぞれの州全体であることを認めるよう、ウクライナ政府に要求する内容だ。3回目の停戦協議は週末にも見込まれ
国際ニュース

イスラエルのベネット首相がモスクワ訪問

イスラエルのナフタリ・ベネット首相は同日、モスクワを訪れ、約2時間半にわたりプーチン大統領と会談した。ベネット首相の訪ロは、首相が実際にクレムリン(ロシア大統領府)に入るまで、伏せられていた。イスラエル首相府は、プーチン氏とのこの会談
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橋下徹 「ロシアに経済制裁をするため中国に頭を下げろ」 高市早苗「何言ってんのこいつ」

橋下徹 経済制裁 中国に頭を下げてでも高市さん 中国に頭を下げる必要はない橋下徹 中国に譲歩高市さん どんな譲歩ですか?
国内ニュース

日本政府の対ロシア戦略、「パートナー」改め「安保上の課題」へ

政府は年末に予定する「国家安全保障戦略」の改定で、ロシアのウクライナ侵攻を受けて対露戦略を見直す方針を固めた。現行の戦略が「パートナー」としているロシアの位置づけについて、北朝鮮や中国と同じ「国家安全保障上の課題」へと変更する方向で調整している。
国際ニュース

ウクライナ侵攻 背後の情報戦(1) アメリカが見せたインテリジェンスの威力

「まさか」、「ありえない」。 世界の虚を衝いたロシアによるウクライナ侵攻。 世界中が見ている中でいともあっさりと一つの主権国家が蹂躙されていく惨劇を見ながら、得体の知れない胸騒ぎと焦燥感のようなものを感じるのは戦いの壮絶さからだけではない。
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【毎日新聞】「プーチン悪玉論」で済ませていいのか 伊勢崎賢治さんの知見

 苦り切っていた。東京外大教授の伊勢崎賢治さん。国連メンバーなどとして世界各地で民兵の武装解除などを進めてきた国際法と紛争解決のプロである。今回のロシアのウクライナ侵攻、さぞプーチン大統領にお怒りかと思いきや、ちょっと違った。むしろその矛先は「プーチン悪玉論」
国際ニュース

ロシア空軍に不可解行動 ウクライナの空で大損害を被るのも当然な「定石」軽視とは?

 2022年2月24日のロシアによるウクライナ侵攻を契機とする戦争も、同3月3日でいよいよ第2週目に入りました。 この1週間の動きや錯綜するさまざまな情報などから、ロシアのプーチン大統領は、早ければ開戦から2日のうちに勝利しウクライナを併合、大ロシアを再興するとい