パヨク

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困るのはパヨク? 政府主導の発信者特定は「最悪の展開」懸念の声続々 Part2

高市早苗総務相がインターネット上の発信者の特定を容易にするため制度改正を検討する意向を示したことを受け、ネット上では懸念の声もあがっている。映画評論家の町山智浩氏は26日、ツイッターを更新。 「木村さんの死を、政府が国民監視に利用するのは最悪の展開」とし。「SNSの管理は、被害の責任をSNSが負う
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テレビ朝日・玉川徹「ルクセンブルクは国民全員に検査をやっている!一方日本は!」 ネット「まーたデマ」「白痴」「バカをテレビに出すな

玉川「ルクセンブルクでは一か月かけて国民全員に検査をやっている~日本は~」玉川さんよ、ルクセンブルクの人口を知ってるのか?60万弱だぞ。そのルクセンブルクの対策を取り上げて、1億人越えの日本に同じことをやれと言いたいのか?#新型コロナウィルス #新型肺炎 #モーニングショー #玉川徹
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テレビ朝日・玉川徹氏、PCR全員検査に「医学的には意味がないかもしれない」 視聴者から「方向転換?」と驚きの声

 25日放送の『モーニングショー』(テレビ朝日系)で、テレビ朝日解説委員の玉川徹氏が、自身が訴え続けてきた国民全員へのPCR検査について改めて言及し、反響を集めている。 この日、番組では新型コロナウイルスについて、中国・武漢市で市民全員を対象にしたウイルス検査を進めているこ
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朝日新聞記者「取材相手と信頼関係を築き…」 →パヨール石井「こんなの日本だけでしょ。新聞死んだ!」

え❗そんな‼ もうそろそろこんな取材方法は改めようって議論になるんじゃないの?こんなの世界標準じゃないよね日本だけでしょ。一緒に酒飲まなきゃ信頼関係築けない?そんなので批判記事書けるのか。新聞社が一番昭和引きずってる。社名実名入りでこんな事言うなんて。新聞死んだ。
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ラサール石井「今までのパターンだと、そろそろ芸能人が逮捕される頃だが、どうなんだろう」

今までのパターンだと、そろそろ芸能人が逮捕される頃だが、どうなんだろう。 黒川さんいなくなったからできないのかな、なんて妄想も生まれる。 どちらにしても芸能人の皆様気を付けて。襟を正して生きましょう。
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茂木健一郎「野党及び野党支持者がやるべき事はハッシュタグでたくさんつぶやく事ではない」 パヨ激怒

#さよなら安倍総理 というハッシュタグについて今、ツイッター上でこのようなハッシュタグが流行っているようだけれども、ぼくはあまり乗り気がしない。前にも書いたけれども、安倍さんは過去数回の国政選挙で全部勝っていて、過去に何度も支持率下がったことあるけれども、その度に回復している。
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【新潮】「安倍首相に中指」を鏡の前で研究? 朝日新聞”迷物”女性記者の「自己陶酔」コラム

 かつて「ジャーナリスト宣言」なんてキャンペーンもあったが、いつの世も朝日新聞は“自己演出”に余念がない。直近では「ジェンダー平等宣言」を謳っているが、何のことかと紙面に目を凝らせばどうだろう。あの女性記者が、己に酔って筆を握っているのだ。 世のサラリーマン同士の日常会話において
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テレビ朝日『モーニングショー』玉川徹の発言に、麻酔科医「下手ですみません…ぜひ、当院で検体採取のレクチャーを…」 ネット「地上波嫌になる

大変申し訳ございません…当院では僕らコロナチームの医師が検体採取しております。。 本当、下手ですみません…ぜひ、当院で検体採取のレクチャーをして頂けないものでしょうか…そしてPCRに精通していると。
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江川紹子、疑問ある事件を指揮した「検察OBが検察法改正に反対だからといって、手放しにそうだそうだと言ってしまっていいのか…」

検察が「巨悪を眠らせない」正義を実現することもあるが、正義実現の熱意が暴走を生むこともある。 「巨悪」もまた、ショッカー集団のように悪一色というわけでもなかったりする。 検察の政治的「独立」は守らなければならないが、一方で検察の「独善」は防がなければならない。この2つはどちらも大事。
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パヨール石井「第一波が抑えられたのはマグレ」

@lasar141 第一波がなんとなく抑えられたのは、マグレであると。
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前川喜平「改正見送りは民意の勝利!林真琴検事総長の可能性も出てくる!」 パさんの真の狙いをバラす

検察庁法改正案の今国会見送りは民意の勝利だ。次の焦点は、アベ政権が8月7日までに、黒川弘務氏の東京高検検事長の定年を、再び国家公務員法を「適用」して、再延長するかどうかだ。アベ政権が再延長を諦めるなら、検察庁法改正案の廃案の可能性も出てくるし、林真琴検事総長の可能性も出てくる。
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ラサール石井、検察庁法改正案の成立見送り方針に「ていうか、国家公務員法ごと見送るなよ。切り離して提出しろ」

 タレントのラサール石井(64)が18日、自身のツイッターを更新。今国会での検察庁法改正案の成立見送りが検討されている事に見解を示した。 この日、内閣の判断で特例的に検察幹部の定年延長が可能になる検察庁法改正案について、今国会での成立を見送る方針を固めたと、一部メディアが報じた。
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【うっとうしいな】パヨール石井さん #アベノ10万 申請していたことを元メンバーにバラされる

なにかとSNSでの発言が注目され、取り沙汰されるラサール石井さん。今回のコロナウイルス感染症対策でも、政府への批判は止まりません。ツイッターを見ると、発言だけではなく色んな方々の色んな意見をリツイートしており、「大変勉強になる!」という声も多く上がっています。
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【ひるおび】ラサール石井「僕の噂では東京都で死者数10倍」発言が物議 「根拠示して」「トンデモ発言」批判の声集まる

12日放送の『ひるおび!』(TBS系)にリモート出演したラサール石井のある発言が物議を醸している。  東京都では新型コロナウイルスの感染者数をめぐり集計ミスがあったことが判明。保健所からの報告漏れは111人、重複計上も35人分あったとし、結果として累計感染者が公式発表より76人多かったことが分かった。東京都によるとこれまでは医療機関から保健所へ、
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元知事・ハッピー米山氏「室井佑月さんと近日中に入籍の予定です」

前新潟県知事の米山隆一氏が9日、作家でタレントの室井佑月と近日中に結婚すると、自身のツイッターで明らかにした。室井も米山氏の発信をリツイートした。 米山氏は「新型コロナの事がありますので余り大事にしない様にと思いご報告を控えておりましたが報道されている通り室井