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国内ニュース

【画像】ラサール石井さん、立憲・泉代表を「敵」陣営に入れてしまう

ラサール石井@bwkZhVxTlWNLSxd #統一地方選2023 #選挙に行こう?? #自民党全員落選運動 #落選運動 #期日前投票 #政権交代 #大阪から日本を取り戻す #たつみコータローを大阪府知事に
国内ニュース

【テレビ朝日】玉川徹氏、『羽鳥慎一 モーニングショー』本格復帰! 「ひるまず、怠らず、努めて参りたい」と決意表明

テレビ朝日の玉川徹氏が3日、同局の「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に本格復帰した。番組冒頭で羽鳥慎一アナから「今日から、冒頭から出演ということになりますので、よろしくお願いします」と紹介を受けると、神妙な表情であいさつ。
国内ニュース

【室井佑月さん】ウクライナ惨劇を目の当たりにした後で「必勝しゃもじ」贈呈はないだろ

『今日のウクライナは明日の東アジアかもしれない』(岸田文雄・日本国首相) これは3月26日の『日テレNEWS』にあがった、防衛大学校の卒業式で岸田さんが卒業生に向けた訓示だ。 岸田さんは冒頭の言葉を述べ、
国内ニュース

「『報ステ』生放送中に番組幹部に恫喝メール」「自民党からも圧力文書」元経産官僚・古賀茂明氏が明かす官邸によるメディア規制の実態

放送法の「政治的公平」の解釈変更をめぐる総務省の行政文書、いわゆる“小西文書”を巡り国会が紛糾している。文書には2014年から16年にかけ、安倍政権が放送メディアに圧力をかけるようになるまでのプロセスが生々しく記されているが、元経産官僚の古賀茂明
国内ニュース

山口二郎さん「立憲が防衛費や政策課題について議論の場を潰した罪は大きい」

来年度予算が成立した。立憲民主党は衆参の予算委員会における質問の仕方について点検し、どこで間違ったか、自ら明らかにすべき。放送法解釈に対する政治介入も重要だが、防衛費をはじめとする重要な政策課題について貴重な議論の場をつぶした罪は大きい。
地方ニュース

「必要なのは非武装だ!警察の暴力には暴力で対抗しよう!」石垣島でヘイワ活動家が大暴れ

防衛省が陸上自衛隊石垣駐屯地に弾薬を搬入した18日、石垣港付近には反対派約30人が集まり「必要なのは非武装と平和だ」などと抗議の声を上げた。陸自車両の通行妨害も試みる者もいた。
国内ニュース

【青木理氏】日韓首脳会談の裏に韓国の経済成長を指摘「日本は余裕がなくなっている」

ジャーナリストの青木理氏が17日、文化放送のラジオ番組「大竹まこと ゴールデンラジオ!」に出演。日韓首脳会談を受けて「日本に余裕がなくなっている」と指摘した。岸田文雄首相は16日、韓国の尹錫悦大統領と首相官邸で会談。尹氏が主導した徴用工
国内ニュース

【映画「妖怪の孫」】古賀茂明氏「アベ政治は終わったはずなのに、何か得体の知れないものに支配されている」

 衝撃的な銃撃死から半年以上が経ったが、岸田政権や自民党を見ていると、いまだこの国は安倍晋三元首相に支配されているのかと思わずにはいられない。「彼がもたらしたのは、美しい国か、妖怪の棲む国か?」──。そんな視点で検証したドキュメンタリー
国内ニュース

CRAC野間易道氏「日本はすぐヘイトをするので野球とサッカーは法律で禁止すべき」

1: ドルテグラビルナトリウム(兵庫県) 2023/03/16(木) 03:51:03.66 ID:tRZhiujU0● BE:509689741-2BP(6000) sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif 当該動画1...
国内ニュース

【TBSサンモニ】関口宏「権力者たちがメディアというものの解釈を間違っていたんじゃないかな」

 タレント・関口宏(79)が12日、総合司会を務めるTBS系「サンデーモーニング」に生出演。放送法をめぐる総務省の文書に、同番組名が記載されたことなどについて意見を述べた。 立憲民主党の小西洋之参院議員は2日、放送法の「政治的公
国内ニュース

井筒和幸氏、政府の「トマホーク400発購入」に疑問 「これが国民の命と暮らしを守ることなのか」

 政府が保有を決めた敵基地攻撃能力。アメリカ製巡航ミサイル「トマホーク」を400発購入する予定であることも明らかになった。これについて井筒和幸監督が疑問を投げかける。
国内ニュース

金平茂紀さん 「戦争の解説に軍事専門家は不要。文学者やアーティスト、ジャーナリストを起用すべき」

ウクライナに対するロシアの侵略戦争が始まってから、とうとう1年という歳月が流れた。日本のテレビ報道は、この時間の連なりの中で、今、さまざまな変化を要請されているように感じる。記者が現地に入りましただけの報告では、なぜこの戦争が今も続いているのかの理解に
国内ニュース

前川喜平氏が朝鮮学校への補助金再開を要求

「朝鮮学校補助金再開を求めて2.23集会」(主催=外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク埼玉、以下「ネットワーク埼玉」)が2月23日、さいたま市の浦和コミュニティセンターで行われ、同胞や日本市民ら130余人が参加した。
国内ニュース

上野千鶴子氏「『文春砲』なる下劣な報道が出た」「ふりかかった火の粉は払わなければならない」反論記事発表を告知

社会学者で東大名誉教授の上野千鶴子氏(74)が2日までにツイッターを更新。自身に関する一部報道を不服とし、反論記事を発表すると告知した。上野氏は「『文春砲』なる下劣な報道が出た」と言及。「ふりかかった火の粉は払わなけれ
国内ニュース

【ハンギョレ新聞/山口二郎コラム】タモリは、台湾有事の際にアメリカと一緒になって中国と戦うという政府の姿勢に対して、さすがに危惧を覚えたのではないか

 昨年末、岸田文雄政権は、安全保障政策の大転換を決定した。敵基地攻撃能力の保有、防衛費を5年間で2倍にすることなどが、その柱である。中国の防衛力増強、北朝鮮による度重なるミサイル発射など、日本を取り巻く環境は不穏の度合いを高めていることは確かである。