ネット・メディア

国内ニュース

青木理氏、バイデン大統領が日本より先に韓国訪問は「日韓関係なんとかしろ…っていう問題意識」

 ジャーナリストの青木理氏が22日、コメンテーターを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時)に生出演した。 番組では米国のバイデン大統領がこの日、来日することを報じた。青木氏は「バイデ
国内ニュース

【サッカー】中国が開催辞退したアジアカップの日本開催浮上 日韓共催の選択肢も?

 中国が開催を辞退した来年のアジアカップ(6~7月)を日本が代替開催する可能性が出てきた。 中国は10都市で開催を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大により断念し、開催権の返上を発表したばかり。17日に取材に応じた日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「日本
国内ニュース

細田衆院議長、野党が説明要求 「文春砲」受け

細田博之衆院議長が女性記者にセクハラ発言をしたなどと週刊文春(19日発売)が報じた件について、立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、共産党の野党4党は、衆院議院運営委員会で細田氏に事実関係を説明するように求めた。20日の議運委理事会で与野党で協議する。
国内ニュース

内閣支持率50.8% 立民支持最低に 時事世論調査

時事通信が13~16日に実施した5月の世論調査で、岸田内閣の支持率は前月比1.8ポイント減の50.8%、不支持率は1.0ポイント減の19.2%となった。「分からない」は30.0%(同2.8ポイント増)。支持の微減は、物価高騰により国民生活に影響が出てい
国内ニュース

【テレビ朝日】玉川徹氏、誤送金事件に驚き 「もうできてるじゃん。カジノできてるじゃん、国内に」

 テレビ朝日の玉川徹氏が19日、同局の「羽鳥慎一モーニングショー」で、山口県阿武町から4630万円を誤送金された田口翔容疑者(24)が電子計算器使用詐欺の疑いで逮捕された事件について言及。本人がネットカジノに使ったと話しており11日間で34回にわたって出金、
国内ニュース

【インターネット】体操NHK杯チケット、カラ予約1600枚…同一人物名義で決済されず

 15日に閉幕した体操・NHK杯(東京体育館)の観戦チケットをめぐって、計約1600枚の同一人物名義の購入予約が決済されなかったことが、日本体操協会関係者への取材でわかった。同協会は被害届の提出を見送っているものの、悪質な迷惑行為として警視庁に相談したという。
国内ニュース

【中国メディア】ウクライナの国民的女性歌手と面会の岸田首相に、日本のネット民から批判の声?

2022年5月16日、中国メディアの環球網は、岸田文雄首相がウクライナの国民的女性歌手と言われるチーナ・カーロリさんと面会し、ウクライナへの引き続きの支援を約束したことに対し、「日本国内から批判が出ている」と報じた。記事は、楽天グループの三木谷浩史会長の招きにより今月10日に来日したカ
国内ニュース

【リテラ】自公維新が提出「国民投票法改正案」にネットで批判の声広がる! 小泉今日子も〈#国民投票法改正案に反対します〉と投稿

ロシアによるウクライナ侵略に乗じて岸田政権および日本維新の会などの改憲勢力が、憲法改正をごり押ししようといよいよ牙をむき出しにしてきた。とくにここにきて、ネット上で関心が高まっているのが、衆院憲法審査会で審議がおこなわれている、憲法改正の手続きを定めた国民投票
地方ニュース

5%の市民税減税をした名古屋市、税収が大きく伸びてしまう。

そして、名古屋はどうだったのだろうか?2009年に河村市長が10%減税を目指して市政を始めたが、野党やメディアの反対にあって5%になったが、それでも減税を進めた。これまでの減税の総額は1200億円にも上るとされている。その結果、名古屋市の税収(税率は下がっているが、
地方ニュース

「謎の光」深夜の横浜上空に飛び交う 「UFOか?」「ビーム砲か?」 15日、日産スタジアムではあるアイドルグループのライブが…

SNSで急上昇し、番組が注目したワードは「横浜上空」です。この週末、横浜の空を高速で移動する複数の謎の光が相次いで目撃され、その正体は何なのか話題になっています。 15日午前1時ごろ、横浜市を中心に「謎の光」の目撃が相次ぎました。
国内ニュース

舛添要一氏、”男性をハゲと呼ぶのはセクハラ認定”の英判決に興味 「私なんかも毛が薄い」

日本のメディアでも話題になっている、男性を「ハゲ」と呼ぶことがセクハラ認定されたというイギリスのニュース。15日よる、舛添要一前東京都知事が“薄毛”の立場からこの話題に触れた。■「私なんかも毛が薄い」と自虐舛添氏は同日、音声配信サービス・voicyの『ゾエちゃんねる』でこの話題を紹介し
国内ニュース

ウクライナ侵攻で判明した、「野党の安保政策」の絶望的な「薄っぺらさ」 「まともなのは維新だけ」という大惨事

「立憲民主党 ウクライナ」で検索してみたら… 日本の野党が、ウクライナ戦争を前にして、まったく元気がない。維新を別とすれば、戦争を真正面から議論すると「日本はどう国を守るのか」が問われ、自分たちの政策破綻がバレて
国内ニュース

西村康稔前大臣”自画自賛コロナ本”がネットで大炎上!Amazonで最低評価「星1つ」が95%以上 ー日刊ゲンダイ

 酷評の嵐だ。安倍・菅両政権で新型コロナ担当相を務めた自民党の西村康稔衆院議員が12日に、著書「コロナとの死闘」を出版。在任578日間の〈苦闘の全軌跡〉を回顧しているが、今なお収束のメドが立たない中、コロナとの闘いを振り返るには早すぎる。案の定というか、ネット上で“
国内ニュース

【日刊ゲンダイ】岸田首相は「倍増」大好き!なのに達成期限「区切っていない」とシレッと答弁のア然

「令和版所得倍増」「若者世代の世帯所得に焦点を絞った倍増」「子ども政策に関する予算倍増」──。岸田文雄首相(64)が度々、口にする「倍増」について、13日の衆院内閣委員会で野党議員から真意をただす質問が出た。
国内ニュース

【日刊ゲンダイ】米国主導の「アジア版NATO」に現実味 ”言いなり”岸田政権が招く一触即発の事態

 ロシアによるウクライナ侵攻を受け、フィンランドが12日、NATO(北大西洋条約機構)への加盟を速やかに申請する方針を発表した。日本でも、ロシアや中国の脅威に対抗する軍事同盟の必要性を訴える声が大きくなりそうだ。