国内ニュース元衆院議員・豊田真由子さん「コメンテーター転身」をネット民歓迎の理由 -NEWSポストセブン 新型コロナウイルスが日本中の関心事となって1か月以上が経つ。テレビの情報番組もコロナウルス情報を連日、取り上げている。そのときに欠かせないのが適切な解説やコメントをしてくれる「有識者」の存在だ。東京歯科大学教授で呼吸器内科部長の寺島毅さんや、元国立感染症研究所ウイルス第三部研究員で白鴎大学教授の岡田晴恵さ 2020.03.31国内ニュース
国内ニュース【朝日新聞】たった5分で海の香り カットワカメで韓国風サラダ 乾物シリーズでは切り干し大根や干し椎茸(しいたけ)などの「里の乾物」を紹介してきました。最終回は「海の乾物」、ワカメを使ってサラダを作ります。 海に囲まれた日本では、古くから海藻を生活に採り入れてきました。万葉集にもワカメが登場するほど。1970年代に乾燥カットワカメが発売され、さらに身近な存在になりました。 2020.03.31国内ニュース
国内ニュース毎日新聞・坂口裕彦「新型コロナウイルス禍 今こそ日韓は協力せよ」「お互いが理性的に対応し、日韓関係を復元するチャンスにも…」 逃げるように去るというのはまさにこのことか。韓国最大の国際空港である仁川空港から関西国際空港へ向かうアシアナ航空116便の出発まではあと10時間。とにかくスーツケースに荷物を放り込んで、下宿先を引き払い、使っていた携帯電話も返却しないといけない。 2020.03.30国内ニュース
国内ニュース<高須院長>長距離バスで“東京脱出”に「危ない!動くな。集まるな」 高須クリニックの高須克弥院長が29日、ツイッターを更新。首都圏の自治体が今週末の外出自粛要請を出したことを受け、“東京脱出”を試みる学生や若者らが次々と高速バスを利用したという現象に「危ない!動くな。集まるな。」とメッセージを発した。 29日にネットで配信された記事は、27日夜 2020.03.30国内ニュース
地方ニュース若者の東京離れが加速! 「東京から出られなくなるかも」 「電車での感染がすごく怖かった。」 首都圏の自治体などが外出自粛を要請した週末を前日に控えた27日夜、東京・新宿の高速バスターミナル「バスタ新宿」では、 荷物を抱えたマスク姿の若者らが次々と夜行バスに乗り込んでいた。 「東京から出られなくなるかも」。新型コロナウイルスの都内での感染者が急増する中、帰省の予定を早めた人もいた。 2020.03.29地方ニュース
国内ニュース【自粛要請】「パチンコはいいんですか?」 新型コロナの素朴な疑問 ★3 番組を見ていて司会の関口宏がふと口にした言葉が筆者はとても気になった。 小池都知事を始め、首都圏などの各自治体トップや安倍首相も不要不急の外出の自粛を呼びかけている中で、番組では28日(土)の繁華街の映像を放送した。 人出が消えた公園や人影がまばらになった銀座や原宿の街。 2020.03.29国内ニュース
国際ニュース【新型コロナ】いまの日本は「2週間前のニューヨーク」かもしれない 東京の3月25日の感染者数は212。この数は、偶然にも、3月11日時点のニューヨーク州の感染者数と全く同じ。ニューヨーク州はそれからわずか2週間で、その数が3万2000を超えた。アメリカ在住の著者の目に映る日本の現在の状況とは。新型コロナ「世界的危機」が、日本人の想像以上に深刻である理由 2020.03.29国際ニュース
国内ニュース全国スーパーマーケット協会「食品の生産、物流は滞ってません。メディアが煽るようなことはお控えください」 ネット「マスコミ要らない メディアの皆さんから続々電話取材が来ています「食品の生産、物流は滞ってませんし、店が閉まるわけでもありません。営業は継続されます。店頭の欠品も徐々に回復します。慌てないでください。そしてメディアが煽るようなことは、どうぞお控えください」というようなお話しをしています。 2020.03.28国内ニュース
国内ニュース外出自粛要請で都民の不安煽ってしまった小池都知事 コロナへの対策は必要だがパニック招いてどうするつもりか /舛添要一 世界中に流行が拡大した新型コロナウイルスは、人類の様々な活動に大きな影響を及ぼしている。最大の問題は、このウイルスがまさに「新型」であって、その特性がすべて解明されたわけではなく、既成概念では捉えられないことである。たとえば、英米独仏などの耳鼻咽喉科の医師によると、新型コロナウイルス感染の兆候として、嗅覚の喪失を挙げている。 2020.03.28国内ニュース
地方ニュース「感染爆発」の警告出ているのに・・・このバカ者たち!目黒川の夜桜見物、渋谷の大はしゃぎ、新橋の酔客 きのう25日(2020年3月)夜、東京都の小池百合子知事が緊急会見を開き、「新型コロナウイルスは感染爆発の重大局面」として、外出自粛や自宅勤務を呼びかけていたころ、東京・目黒川近辺では、「お花見をする人たちで大変にぎわっています。若い方たちが目立ちます。マスクもしていません」(岡安弥生リポーター)という有様だった 2020.03.26地方ニュース
国内ニュースウーマン村本、東京都の外出自粛要請に「コロナと政治、どっちが人を殺すのか」 お笑いコンビ、ウーマンラッシュアワーの村本大輔(39)が25日、ツイッターを更新。同日、東京都の小池百合子知事(67)が都民に外出自粛を要請したことについて苦言を呈した。 小池都知事は25日夜、都庁で緊急記者会見を開き、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、「今週末の不要不急の外出は控えていただきたい」と都民に要請した。さらに平日はできるだけ自宅で仕事 2020.03.26国内ニュース
国内ニュースコロナ不安を煽り続ける「羽鳥慎一モーニングショー」を検証する -プレジデント 最近、「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日・平日8:00~)の視聴率がいいそうだ。同時間帯のライバルは、日本テレビの「スッキリ」、フジテレビの「とくダネ! 」、TBSの「グッとラック! 」だが、それらを視聴率で圧倒しているという。 私には、韓国ものをよく取り上げる番組だというイメージしかない。 2020.03.26国内ニュース
国内ニュース【日刊スポーツ】クラスター量産したいのか!学校再開指針に怒りの声 文科省は24日、春休み明けの学校再開に向けた指針を都道府県教育委員会などに通知した。指針は再開の条件として「換気の徹底。可能であれば2方向の窓を同時に開けること」「人の密度を下げることには限界があり、マスクを装着するなど指導すること」などを挙げているが、SNSでは保護者の不安、憤りが爆発する事態となっている。 2020.03.25国内ニュース
国内ニュース上昌広氏が激白、 新型コロナ対策で“人体実験”が行われている 韓国はドライブスルー式の検査を実施しました。これならこれなら車内で検査するわけですから、感染を広げることはない。また、ネットを通じて患者さんに検体を送ってもらい、検査できる可能性があります。そもそも、現在、実施されているPCR検査に難しい技術は必要ありません。新型コロナの正体を知る上でも、検査態勢の拡充が肝要です。 2020.03.25国内ニュース
国際ニュース米紙「ワシントン・ポスト」、新型コロナ対策で”和歌山モデル”を絶賛 「日本政府の指針に従わなかった勝利」 日本の和歌山県の新型コロナウイルス対策に、米紙「ワシントン・ポスト」が注目。政府の対応を待たず、知事の強力なリーダーシップの下で迅速な検査と感染ルートの追跡を徹底した結果、封じ込めに成功したと称えている。■世界が和歌山から得られる教訓とは日本ではそれは「和歌山モデル」と呼ばれている。新型コロナウイルス対策において、一つの自治体が中央政府の方針を破り、 2020.03.24国際ニュース