国内ニュースアビガン「有効性示されず」の報道は誤解 藤田医科大が見解 新型コロナウイルスの治療薬候補である新型インフルエンザ治療薬「アビガン」の臨床研究を進めている藤田医科大は20日、研究の中間解析に関する一部報道について「安全性を担保するために行われるもので、有効性の判定が主目的ではない」との見解を発表した。 2020.05.21国内ニュース
国内ニュース朝日新聞が緊急事態宣言下で黒川・東京高検検事長と賭け麻雀した件で謝罪 ネット「安倍と黒川がズブズブとか言ってた朝日ww 黒川弘務・東京高検検事長の賭けマージャン疑惑について、朝日新聞社は20日、同社の50代男性社員が黒川氏とのマージャンに参加していたとして「不要不急の外出を控えるよう呼び掛けられた状況下でもあり、極めて不適切な行為でおわびする」とのコメントを出した。 2020.05.20国内ニュース
国内ニュース【モナ男】テレビ朝日『モーニングショー』玉川徹の発言に、細野豪志「有事に専門外の人間が現場を混乱させるのは困る」 ネット「放送法の厳罰強化を求めます 玉川徹氏は常にテレビでコメントできる特権的な立場にある。平時は色んな意見があっていいと思うが、有事に専門外の人間が付け焼刃の発言をして現場を混乱させるのは本当に困る。考えてもらった方が良いと思う。東日本大震災後の彼の無責任な発言には本当に苦労した 2020.05.20国内ニュース
国内ニューステレビ朝日『モーニングショー』玉川徹の発言に、麻酔科医「下手ですみません…ぜひ、当院で検体採取のレクチャーを…」 ネット「地上波嫌になる 大変申し訳ございません…当院では僕らコロナチームの医師が検体採取しております。。 本当、下手ですみません…ぜひ、当院で検体採取のレクチャーをして頂けないものでしょうか…そしてPCRに精通していると。 2020.05.20国内ニュース
国内ニュース【文春】黒川東京高検検事長、ステイホーム週間中に産経・朝日記者と記者宅で“3密”「接待賭けマージャン」 東京高検検事長の黒川弘務氏(63)が、産経新聞社会部記者や朝日新聞の元検察担当記者らと賭けマージャンをしていたことが、「週刊文春」の取材で判明した。 4人が集まったのは5月1日。小池百合子都知事が「ステイホーム週間」と位置付け不要不急の外出自粛を要請、また安倍晋 2020.05.20国内ニュース
国内ニュース【話題】 キャバ嬢&ソープ嬢、コロナ禍でも 「宅配」で稼いでます 「お店の営業自粛で収入がゼロになって、宅配スタッフを始めました」 そう語るのは、歌舞伎町のキャバクラ店に勤めるA子さん(26)。彼女が始めたのは、歌舞伎町で働くキャバ嬢が多く在籍し、その歌舞伎町内でのデリバリーを請け負うサービス「かぶデリ」。「宅配先には、キャバクラの馴染みのお客さんもいて、短 2020.05.20国内ニュース
国内ニュース【スッキリ】加藤浩次 マイナンバー整備時に個人情報紐付けに反対があったことを報じる 加藤さん、オンライン申請の遅れについて、マイナンバー整備時に個人情報の紐付けに反対があったこと、スムーズな10万円給付には、ある程度の個人情報を渡す必要がある課題を報じている。その通りだと思う。どの報道もこの点を報じない中 2020.05.20国内ニュース
地方ニュース【報知】堀江貴文氏、都知事選出馬か 関係者「可能性は99%」 元ライブドア社長で実業家の堀江貴文氏(47)が東京都知事選(6月18日告示、7月5日投開票)の立候補に意欲を示していることが19日、分かった。周辺は「正式な出馬表明は告示直前」との見通しを語った。新型コロナウイルスの感染拡大前の2月には都知事選への興味を持ち、NHKから国民を守る党の立花孝志 2020.05.20地方ニュース
国内ニュース江川紹子、疑問ある事件を指揮した「検察OBが検察法改正に反対だからといって、手放しにそうだそうだと言ってしまっていいのか…」 検察が「巨悪を眠らせない」正義を実現することもあるが、正義実現の熱意が暴走を生むこともある。 「巨悪」もまた、ショッカー集団のように悪一色というわけでもなかったりする。 検察の政治的「独立」は守らなければならないが、一方で検察の「独善」は防がなければならない。この2つはどちらも大事。 2020.05.19国内ニュース
国内ニュース小林よしのり「新コロはもっと強力で恐いウィルスであってほしかった岡田と玉川は早くも次の本気の流行への期待を高めてる」 モーニングショー、抗体検査の陽性率0・6%は岡田も玉川も素直に受け入れるらしい。 つまり東京で8万3000人がすでに感染し、抗体を持っていたということだ。わしはもっと多いと思っていたし、多い方が集団免疫に近づけるからいいと思っていた。 だがこの結果は少なすぎる。 2020.05.19国内ニュース
国内ニュースキョンキョン、浅野忠信、いきもの水野、井浦新、西郷輝彦… 検察法改正案に抗議の著名人ら 成立見送りにノーリアクション ★2 検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改正案が18日、今の国会での成立が見送られることになった。政府・与党は、国民の理解なしに国会審議を進めることは難しいと判断した。 法案については、今月9日から「#検察庁法改正案に抗議します」 2020.05.19国内ニュース
国内ニュース前川喜平「改正見送りは民意の勝利!林真琴検事総長の可能性も出てくる!」 パさんの真の狙いをバラす 検察庁法改正案の今国会見送りは民意の勝利だ。次の焦点は、アベ政権が8月7日までに、黒川弘務氏の東京高検検事長の定年を、再び国家公務員法を「適用」して、再延長するかどうかだ。アベ政権が再延長を諦めるなら、検察庁法改正案の廃案の可能性も出てくるし、林真琴検事総長の可能性も出てくる。 2020.05.18国内ニュース
国内ニュースラサール石井、検察庁法改正案の成立見送り方針に「ていうか、国家公務員法ごと見送るなよ。切り離して提出しろ」 タレントのラサール石井(64)が18日、自身のツイッターを更新。今国会での検察庁法改正案の成立見送りが検討されている事に見解を示した。 この日、内閣の判断で特例的に検察幹部の定年延長が可能になる検察庁法改正案について、今国会での成立を見送る方針を固めたと、一部メディアが報じた。 2020.05.18国内ニュース
東アジアニュース【朝日新聞】コロナを乗り越えた韓国・大邱市民たちの記録が本に 日本で翻訳出版 「日本の方に読んでほしいし、希望を持ってほしい」 韓国南部の都市・大邱市は、ソウル、釜山に継ぐ第三の都市として古くから栄え、朝鮮戦争の戦火から逃れたため、古くからの建物が残る。夏は暑く冬は寒い盆地で、電子メーカーサムソンの生まれた土地であり、ワールドカップや世界陸上の開催地として知られている。 そんな大邱は、2月末の集団感染をきっかけに、新型コロナウイ 2020.05.18東アジアニュース