関東

地方ニュース

【埼玉】女子のスラックス「100%」に 県立高の制服、4月から全校で選択可 セーラー服と合わせる学校も

 県教育局は12日の県教育委員会定例会において、2023年度から女子制服のある全ての県立高校で女子用スラックスを選択できるようになる見通しを示した。LGBTQ(性的少数者など)の暮らしやすい環境づくりなどを基本理念とする「県性の多様性を尊重した社会づくり
国内ニュース

共産党幹部、盗撮容疑で逮捕 女子トイレに侵入し女子高生が使用している個室の上から撮影

千葉県警千葉中央署は12日、JR西千葉駅構内の女子トイレで盗撮したとして、建造物侵入と県迷惑防止条例違反(盗撮)の疑いで、同県市川市大野町の共産党員、大西航(わたる)容疑者(42)を逮捕した。「間違いない」などと容疑を認めている。
地方ニュース

東京、第2子保育無償化へ 少子化対策、0~2歳

 東京都は12日、少子化対策として、都内に住む全世帯を対象に、2023年度から0~2歳の第2子の保育料を無償化する方針を明らかにした。当初予算案に110億円を計上する。また18歳以下の子どもに1人当たり月5千円を給付する関連経費として、1261億円を盛り込む。
地方ニュース

ワクチン、打てば打つほど死亡率が下がっていた。神奈川県が算出

 神奈川県は、高齢者の新型コロナウイルスのワクチン接種回数別の感染者死亡率をまとめ、接種回数が増えるほど死亡率が下がる傾向にあると明らかにした。集計結果を県ホームページに掲載している。  感染者を登録する国のシステム「ハーシス」と県のサポートシステムなどから情
地方ニュース

小池都知事、少子化3つの原因を分析…国のスピード感では「間に合わない」

 東京都の小池知事は4日、読売新聞のインタビューに応じ、2023年の都政運営で「チルドレンファーストを目指す」と述べた。この日、18歳以下の子どもを持つ世帯に対し、所得制限を設けずに1人あたり月額5000円程度を給付する方針を表明した小池知事は「社会の制度
地方ニュース

渋谷区のサイトに攻撃 3日からアクセスしづらい状態続く アノニマスが犯行声明

東京都渋谷区のWebサイトを閲覧しづらい状態が、1月3日から続いている。国際ハッカー集団のAnonymousが犯行声明を出しており、区も「Anonymousによる妨害行為とみられる」と発表。5日午前11時現在もつながりづらい状態で、区はTwitterで情報発信している。
地方ニュース

小池都知事からお年玉、18歳までの子どもに月5000円程度を給付へ

東京都の小池百合子知事は4日、「チルドレンファースト社会」を実現するため18歳までの子どもに月5000円程度の給付を行うと、都庁で行った新年の挨拶のなかで明らかにしたとTBSが報じた。
地方ニュース

【東京都】新築の太陽光パネル義務化で税金が中国に流れる? 「80%が中国産、その6割がウイグル自治区」

国政進出でつまずいて以降、注目を浴びたのは「密です」と発したことくらいか。最近すっかり影が薄くなった“女帝”だが、相変わらず本業では首をかしげたくなる政策が多い。その最たるは、新築戸建て等への「太陽光パネル設置」の義務化。まさに“師走の暴走”ともいうべき暴挙
地方ニュース

【神奈川】飲食店でベトナム人2人刺される ベトナム人らしき男が逃走中

 2日午後6時50分頃、相模原市中央区相模原のベトナム料理店で、客から「店でトラブルが起きている」と110番があった。神奈川県警相模原署によると、ベトナム人の男性2人が背中などを刺され、1人は軽傷、もう1人も搬送時、意識があったという。ベトナム人とみられる
地方ニュース

【渋谷カウントダウン】イベント中止も大勢の外国人や若者らが集まる

東京・渋谷では、新型コロナの感染拡大を防ぐため、今年も3年連続でカウントダウンのイベントは中止されましたが、大勢の外国人や若者らが集まりました。記者 「2023年を迎えました。渋谷のカウントダウンイベントは中止ですが、外国人
地方ニュース

業務用PCでソリティアなど275時間 横浜市の職員を減給処分

 勤務中などに業務用パソコンを使い、トランプゲームやパズルゲームなどを繰り返したとして、横浜市は26日、地籍調査課担当係長の男性事務職員(50)を、同日付で減給10分の1(5カ月)の懲戒処分にしたと発表した。男性は「業務に支障がない範囲であれば少しくらい構わ
地方ニュース

西東京市議選 長井秀和トップ当選w

1: (雲) 2022/12/25(日) 23:42:13.41 0● BE:357270159-2BP(2000) sssp://img.5ch.net/ico/purin.gif 仏敵を許すな * 「間違いないっ!」長井秀和が西東京市議...
地方ニュース

太陽光パネル義務化、実現しない理由 東京都が条例可決も問題山積 中国製の使用は「ジェノサイドへの加担」

東京都は15日、新築住宅への太陽光パネル設置を義務付ける条例案を可決した。この条例の施行は2年余り後の2025年4月からとなっているが、これは実現しないとみている。なぜなら、それまでには、ますます「太陽光パネルの問題点」が噴出するからだ。
国際ニュース

太陽光パネル義務化条例 小池知事「安全保障と同等ぐらい重要」

温室効果ガスの排出量の削減に向け、15日に東京都で新築の戸建て住宅などへの太陽光パネルの設置を義務化するための条例が成立したことについて、小池知事は「エネルギーをどう確保するかは国家の安全保障と同等ぐらいに重要だ」などと述べ、都民に理解を求めながら取り組みを
地方ニュース

東京都の太陽光パネル義務化条例成立 令和7年度から実施目指す

全国初となる東京都の新築戸建て住宅などへの太陽光パネル設置を義務付ける環境確保条例の改正案が15日の都議会本会議で、自民党などを除く賛成多数で可決、成立した。都は令和7年4月からの義務化を目指している。川崎市も義務化する方針を示しており、都の取り組みは日本