差別問題

国内ニュース

岸田首相の人権メッセージに相次ぐ疑問の声、 「差別の少ない国なのに」 擁護コメントも

岸田文雄首相が「共生社会と人権」を巡るシンポジウムに寄せたビデオメッセージに対して、SNS上で疑問視する声が相次いでいる。首相の発信は「偏見によって放火などの犯罪被害にあう事案が発生している」「雇用や入居で外国人が不当な差別を受けてい
国内ニュース

室井佑月氏「『おばさん』呼びはいつからダメ?」「おじさんと呼ばれて怒る人見たことない」「時代の急な変化についていけない」

室井佑月氏「『おばさん』呼びはいつからダメ?」「おじさんと呼ばれて怒る人見たことない」 作家の室井佑月氏(53)が9日までにX(旧ツイッター)を更新。年配の女性に対して「おばさん」との呼称を用いることや、容姿に関して言及
国内ニュース

東京藝大「大吉原展」がSNS炎上「人身売買の歴史をエンタメ化」中止求める声も

東京藝大「大吉原展」がSNS炎上「人身売買の歴史をエンタメ化」中止求める声も…主催者「負の歴史ふまえ展示」東京・上野にある東京藝術大学大学美術館で、江戸にあった遊郭「吉原」の文化や芸術を紹介する展覧会「大吉原展 江戸ア
地方ニュース

【愛知】トランスジェンダー女性市議に議長が「おっさんやないか」 ショックで同じ会派を離脱

生まれつきの性別は男性ながら性自認は女性であるトランスジェンダー女性の愛知県春日井市議が、同じ会派に所属する議長から「おっさんやないか」と言われ会派を離脱したことが1日、分かった。つまようじをくわえながらパソコンに向かっている姿をとら
国内ニュース

フェミさん「女性差別の三重交通の萌えキャラを修正しました。これなら炎上しません」→絶賛の嵐www

1: うんち(茸) 2024/01/31(水) 20:04:26.76 ID:9Nrz9Xrc0 BE:271912485-2BP(1500) sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 炎上したイラスト ↓ 修正案 絶...
地方ニュース

三重交通「公式キャラです。男女です。露出しません。ズボンの制服です」フェミ「腰がくびてるうう!」

三重交通 > 企業情報 > 三重交通公式キャラクター誕生 三重交通グループは2024年2月11日をもちまして、創立80周年を迎えます。 その記念事業の一つとして、公式キャラクターを制作しました。
国内ニュース

【炎上】TBS「櫻井・有吉THE夜会」で沖縄弁禁止企画を放送 「方言差別」だと炎上 TBSが謝罪

TBS番組に「方言札の再来」「差別行為」 沖縄出身・二階堂ふみ「方言禁止」企画が物議...広報「歴史的背景を十分検討できておらず」 バラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)の2024年1月18日放送分の企画が
国内ニュース

【食品】7色のマーブルチョコで多様性を表現、明治がLGBTQ支援チョコ「マーブルパウチダイバーシティパッケージ」発売

明治は1月16日、LGBTQをはじめとする多様な人が自分らしく楽しめるバレンタインを目指し、「マーブルパウチダイバーシティパッケージ」を数量限定で全国発売した。社内有志のアライ(LGBTQの理解者・支援者)が企画した。
地方ニュース

福岡・宮若市長「女性は子供を3人産んで初めて一人前」発言か 職員100人超が”ハラスメント経験”

福岡県宮若市の市長をめぐるハラスメント問題で新たな調査が行われ、市の職員の約6割、100人以上が「市長によるハラスメントを経験した」と答えていることがTNCの取材で分かりました。
国内ニュース

多様性への理解は重要だけれど・・・ 性自認の強要や適性の無視へと暴走する一部の人たちも

 学校の学級会で何か決めなければならないとき、何でも多数決で決めることにモヤモヤした体験をした人は多いだろう。なかには、いつまでも少数派の意見が無視され、絶望的な気持ちになっていた人もいるかもしれない。そんな人たちにとって、近
国内ニュース

【東京新聞】「性別確認に相手のパンツの中を見ますか」法整備の一方、増えたデマや中傷 トランスジェンダー区議が抱く危機感

2023年は性的少数者(LGBTQ)を巡る人権課題の解決に向け大きな動きがあった。理解増進法が施行されたほか、性同一性障害特例法の規定について最高裁の違憲判断が出された。その注目度が増す一方で、交流サイト(SNS)などでは関連するデマや誹謗
国内ニュース

フィフィ「男が女に養ってもらうと『ヒモ』って言われ…その逆はなんて言うの?」

エジプト出身のタレント、フィフィ(47)が24日、自身のX(旧ツイッター)を更新。いわゆる「ヒモ」について私見をつづった。フィフィは「男が女に養ってもらうと『ヒモ』って言われるけど、その逆はな
地方ニュース

参加資格は「日本国籍保有者」 自衛隊駐屯地で開催予定のスポーツ教室中止に 運営謝罪「人権上の配慮欠いた」

公益財団法人朝霞市文化・スポーツ振興公社(埼玉県朝霞市)は、日本国籍を持つ小学生を対象に、2024年2月18日に開催予定だったスポーツ教室を中止すると12月14日に発表しました。同団体は参加条件が「人権上の配慮を欠くもの」だったとしていま
国内ニュース

性別変更、生殖能力の診断記載「必要なし」 政府通知、最高裁決定踏まえ

性同一性障害の人が戸籍上の性別を変更する際に必要な医師の診断書に関し、生殖能力があるかどうかの記載を不要にするとの通知を全国の自治体や関係学会に出した。これまでは記載を求めていたが、通知では「なくても差し支えない」とした。
国内ニュース

【書籍】なんと恐ろしい「表現の自由」の危機 トランスジェンダー本が突如刊行中止、背景にLGBT活動家からの「攻撃」か

いよいよ日本が危ない。といっても、安全保障上の件ではない。日本国憲法が保障する「表現の自由」の危機。民主主義の危機といってもいい。出版大手「KADOKAWA」は5日、自社のサイトに「学芸ノンフィクション編