差別問題

国内ニュース

維新・馬場共同代表「あまりにかわいいんで間違えた」 女性立候補予定者紹介で

日本維新の会の馬場伸幸共同代表は4日、京都タワー前(京都市下京区)の街頭演説で、参院選比例代表に擁立予定の新人女性の名前を間違えた際、「あまりにかわいいんで間違えた」と発言した。 女性は元お天気キャスターの神谷ゆり氏(35)で、地域政党京都党の神谷修平京都市議
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【せ、正論・・・】室井佑月氏「トイレの色 男が青、女が赤を止めるってやりすぎ」

マジで今、やりすぎだと思う。トイレの色、男と女、青と赤になってるのやめる方向のとこもあるんでしょ。焦ってるとき、漏らさないで間に合うことの方が重要なんだわさ。
国内ニュース

【新しい資本主義】男女の賃金差の開示義務化 政府方針、非上場企業も対象

政府は企業に対し、男女の賃金差の公表を義務付ける方針を固めた。上場・非上場を問わず、301人以上を常時雇用する企業を対象とする。6月に決める「新しい資本主義」の実現に向けた計画に盛り込み、早ければ年内の施行をめざす。男女の賃金格差は女性登用の遅れなどを映す。男
国内ニュース

【維新・石井議員】「土下座しろって言うなら土下座しますよ」女性候補に「顔で選べば1番」と発言 発言撤回も持論を展開

「顔で選べば、1番に決まってる」日本維新の会の石井章参院議員が予定候補者の応援で発した言葉です。発言を受けた女性候補はJNNの取材に対し、「あくまで中身で勝負したい」と話しました。一方、石井議員は17日になって発言を撤回するも、持論を展開しました。
国内ニュース

舛添要一氏、”男性をハゲと呼ぶのはセクハラ認定”の英判決に興味 「私なんかも毛が薄い」

日本のメディアでも話題になっている、男性を「ハゲ」と呼ぶことがセクハラ認定されたというイギリスのニュース。15日よる、舛添要一前東京都知事が“薄毛”の立場からこの話題に触れた。■「私なんかも毛が薄い」と自虐舛添氏は同日、音声配信サービス・voicyの『ゾエちゃんねる』でこの話題を紹介し
国内ニュース

『月曜日のたわわ』よりアウト? 海外ランジェリーブランドCMに「朝から公共の場で…」

イタリアのランジェリーブランド『Intimissimi(インティミッシミ)』の日本国内初となるテレビCMがネット上で物議を醸している。「インティミッシミ」は、毎シーズン、ファッションやトレンドを取り入れたカラーやスタイ
国際ニュース

「黒人優遇」に不満、南アフリカで分離独立デモ…白人や混血住民が多数の州

【ケープタウン=深沢亮爾】南アフリカの9州のうち唯一、白人や、カラードと呼ばれる混血住民が多数を占める西ケープ州で27日、同国からの分離独立を求めるデモが行われた。黒人優遇政策を進める与党・アフリカ民族会議(ANC)への強い不満が背景にある。
国内ニュース

『そこまで言って委員会』田嶋陽子氏、「男の人にとって女は穴と袋」発言で物議 「男性蔑視」の指摘も

 24日放送の『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)で、日本映画界の性加害問題について特集。その中での女性学研究家で元参議院議員の田嶋陽子氏の発言が物議を醸している。 映画監督の榊英雄、園子温、俳優の木下ほうからが自身の立場を利用し、女性に枕営業を強
地方ニュース

【愛知・一宮市】七夕まつりのミスコンテスト廃止 自治体で相次ぐ「ミスコン廃止」

愛知県一宮市は今年、夏の七夕まつりについて、まつりのPR役を選ぶミスコンテストを「廃止」することを決めました。この決定、市民や過去にコンテストに参加した人からは、どのように受け止めたられたのでしょうか。「なくてはならないみたいなもんなんですかね。こんな感じで寂しいじゃな
国内ニュース

国連女性機関が『月曜日のたわわ』全面広告に抗議 日経新聞社が交わした覚書などに違反

漫画『月曜日のたわわ』の宣伝のため、性的に描いた女子高生のイラストを日本経済新聞が朝刊の全面広告に掲載した問題で、UN Women(国連女性機関)の本部(米・ニューヨーク)が日経新聞に抗議していたことが4月15日、ハフポスト日本版の取材で分かった。
国内ニュース

『月曜日のたわわ』日経新聞全面広告が大炎上! ”胸の大きい女子高生”漫画広告に「時代錯誤」「女子高生を性的に見てる」 ★2

日本経済新聞に4日に掲載された漫画『月曜日のたわわ』の全面広告が、ネット上で物議を醸している。 漫画家・比村奇石氏による本作。比村氏のツイッターアカウントで「月曜朝の社畜諸兄にたわわをお届けします」という文言とともに発信されていたイラストが原作となっており
国内ニュース

上野千鶴子「政府広報がミス日本を使ったこんなコロナ対策キャンペーン動画をつくりました。いやはや

政府広報がミス日本を使ったこんなコロナ対策キャンペーン動画をつくりました。いやはや、です。政府の内部にチェック機能を持った人材はいないのか・・・
国内ニュース

稲田朋美氏 保守派に嫌われたら「2万票も増えました」 女性やLGBTの権利主張 「左翼に転向した」と総攻撃受け 怪文書も

日本初の女性総理候補と目される政治家たちの本音を聞く連続インタビュー。 第2弾は、かつて「安倍晋三・元首相の秘蔵っ子」「タカ派のアイドル」と呼ばれた稲田朋美・元防衛相(63)である。──もう少し詳しく教えてください。
国内ニュース

【北原みのり】「韓国と日本の男性はよく似ている」大統領選の結果にフェミニストから届く絶望の声

韓国大統領選で保守系最大野党「国民の力」の候補が次期大統領に選ばれた。たった0.7%の僅差という勝利に、韓国に暮らす友人たちから絶望の声が届いている。反フェミニズムを掲げ、男女平等を積極的に推進してきた女性家族省廃止を公約に掲げてきた男性が大統領になるのは、や
地方ニュース

【熊本】女性議員増「ナンパしていこう」と市議(市民連合)が発言 国際女性デーに議会で

 熊本市議会の田上辰也市議(市民連合)は8日の市議会一般質問で、女性議員を増やすための取り組みを呼びかけた際に「ナンパ」という言葉を使った。同日、田上市議は、発言の取り消しを議長に申し出た。 田上議員によると、一般質問では8日が国際女性デーだということに触れ、局長級幹