zuck

地方ニュース

【旭川】交番に運ばれて来た砲弾のようなもの…周辺100メートル四方が通行止めに 中には信管も

16日午前、北海道旭川市の交番に住民が砲弾のようなものを持参し、周辺が一時通行止めになりました。住民が砲弾のようなものを持って訪れたのは、旭川市旭町の旭川中央署旭町交番です。警察によりますと16日午前9時前、空き家を整理していた男性が、砲弾のよう
東アジアニュース

中国不動産バブル崩壊 住宅価格下落始まる

2020年8月に共産党政権は不動産融資規制である“3つのレッドライン”を導入して、恒大集団などの民間デベロッパーにレバレッジを削減させた。 中国の不動産部門では債務圧縮のための資産売却などが増え住宅価格は下落し始めた。
東アジアニュース

【韓国】簡単な韓国語に替わる鉄道用語・・・日本の漢字語『信号冒進』から『信号違反』に

(不要な外来語の純化) × 新盆唐線はCBTC信号方式で無人運転が可能だ。 ○新盆唐線はムソントンシン(無線通信)ヨルチャヂェオ(列車制御)信号方式で無人運転が可能だ。(難しい専門用語の純化)
国際ニュース

アゾフ製鉄所兵士が習近平に直訴。「もはやロシアが言うことを聞く国は中国しかない」

【AFP=時事】ウクライナ南東部マリウポリ(Mariupol)のアゾフスターリ(Azovstal)製鉄所に立てこもる兵士らの家族が14日、中国の習近平(Xi Jinping)国家主席に支援を訴えた。家族は、ロシア政府が話を聞く世界の指導者はもはや習氏しかいないとしている。
国内ニュース

【維新】石井章参院議員「年齢は1番若く、顔で選んでくれれば1番」 女性5人出馬の参院選栃木選挙区巡り

 日本維新の会北関東ブロック長の石井章(いしいあきら)参院議員(65)=比例代表、1期=は15日、参院選栃木選挙区(改選数1)に立候補を予定する同党新人の事務所開きのあいさつでと、候補予定者の容姿を取り上げる発言をした。石井氏は後に発言を撤回した。
国内ニュース

菅直人「この候補に清き1票を!あ、嘘です!選挙期間中じゃないので今のナシ!」

立憲民主党最高顧問の菅直人・元首相が15日、大阪市内で街頭演説し、夏の参院選大阪選挙区から立憲公認で出馬する立候補予定者の名前を挙げて有権者に投票を呼び掛ける場面があった。公職選挙法は、公示前に特定の候補者へ投票を呼び掛ける行為を「事前運動」として禁止しており
国内ニュース

【自民・三原じゅん子議員】本日は15(じゅんこ)の日❗ 私とのツーショット写真、アップしてください😊

本日は15(じゅんこ)の日❗私とのツーショット写真、アップしてください😊#フォトジュンコ #15と写真を撮ろう #15の日 #三原じゅん子
国内ニュース

れいわ・山本太郎氏からの参院選出馬ラブコールに水道橋博士が前向き回答

れいわ新選組の山本太郎代表(47)が15日、神奈川・溝の口で街頭演説会を行い、お笑いコンビ「浅草キッド」の水道橋博士(59)に参院選の出馬ラブコールを送る場面があった。演説会の冒頭、報道陣からの質問時間で、挙手したのは博士だ。博士は先月、日本維新
国際ニュース

ロシア軍、地上戦力の3分の1を失う… 先月は戦果なし、今後30日の前進も見込めず

 【キーウ共同】英国防省は15日、ロシア軍が制圧を目指す東部ドンバス地域(ドネツク州とルガンスク州)で攻撃の勢いを失い、作戦が予定よりも「大幅に遅れている」との分析結果を公表した。2月の侵攻開始以降、地上戦力の3分の1を失ったと指摘。先月中は実質的な領土の
国内ニュース

自民 茂木幹事長「『ゼロコロナ』は中国と北朝鮮と立民だけ」

新型コロナ対応をめぐり、自民党の茂木幹事長は「『ゼロコロナ』をやっているのは、中国、北朝鮮、そしてわが国の立憲民主党だけだ」と述べ、立憲民主党の新型コロナ政策を批判しました。自民党の茂木幹事長は、水戸市で講演し、新型コロナ対応をめぐり「どうにか全国レベルの
国際ニュース

ロシアで「クーデター計画進行中」 ウクライナ諜報部門トップ見解

 ウクライナ国防省の諜報(ちょうほう)部門トップのブダノフ准将は14日放映の英スカイニュースのインタビューで、ロシアのプーチン大統領に対する「クーデター計画」が進行しているとの見方を示した。ウクライナに侵攻したロシア軍の劣勢が引き金になっていると分析し、「計
地方ニュース

【琉球新報】復帰の日「祝うだけか」 ハンスト中の元山さんが全国に提起 署名2万4000筆超に

 【東京】「辺野古」県民投票の会元代表で一橋大学大学院生の元山仁士郎さん(30)が13日、日本外国特派員協会(東京)で会見した。名護市辺野古の新基地建設断念などを政府に訴えるハンガーストライキを行っている元山さんは、基地問題が解決しないまま「復帰の日」を迎える
国内ニュース

ウクライナ侵攻で判明した、「野党の安保政策」の絶望的な「薄っぺらさ」 「まともなのは維新だけ」という大惨事

「立憲民主党 ウクライナ」で検索してみたら… 日本の野党が、ウクライナ戦争を前にして、まったく元気がない。維新を別とすれば、戦争を真正面から議論すると「日本はどう国を守るのか」が問われ、自分たちの政策破綻がバレて
国内ニュース

西村康稔前大臣”自画自賛コロナ本”がネットで大炎上!Amazonで最低評価「星1つ」が95%以上 ー日刊ゲンダイ

 酷評の嵐だ。安倍・菅両政権で新型コロナ担当相を務めた自民党の西村康稔衆院議員が12日に、著書「コロナとの死闘」を出版。在任578日間の〈苦闘の全軌跡〉を回顧しているが、今なお収束のメドが立たない中、コロナとの闘いを振り返るには早すぎる。案の定というか、ネット上で“
国際ニュース

【フィリピン】復活したマルコス一族によるフィリピンの将来 日本とアメリカ、中国の取り込みも激化

フィリピン大統領選挙で故フェルディナンド・マルコス大統領の長男ボンボン・マルコス元上院議員(64)が圧勝した。マルコス一家は1986年、長期独裁体制に抗議する群衆の「ピープルパワー」によって追放されて以来、36年ぶりに大統領府マラカニアン宮殿に復帰を果たし、ボンボ