zuck

国内ニュース

若者の「アルコール離れ」、約半数に飲酒習慣なし…需要喚起へ国税庁がアイデア募集

 国税庁は、若者を対象に日本産酒類の需要喚起に向けた提案を募るコンテスト「サケビバ!」を開催する。新たなサービスや販売戦略について若者目線のアイデアを引き出し、人口減少などで縮小傾向にある国内市場の活性化につなげたい考えだ。
東アジアニュース

韓国、西村経産相の靖国神社参拝に「深い失望と遺憾」 靖国参拝批判派は統一、でおk?

日本の西村康稔経済産業相が13日午前、A級戦犯が合祀された靖国神社を参拝した。共同通信によると、昨年10月に岸田文雄内閣が発足してから現職閣僚が靖国神社を参拝した事実が確認されたのは西村経産相が初めて。
国内ニュース

【日刊ゲンダイ】岸田新内閣には神政連関連18人、日本会議関連11人…”差別容認集団”と蜜月関係の閣僚ズラリ

「心機一転。気持ちを新たに難局突破」──。10日の内閣改造後、岸田首相がこう言ったそばから、問題の旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)側と関係のある閣僚が7人も発覚。内閣支持率も下落しているが、自民党を支援する「宗教右翼」は旧統一教会だけではない。
国内ニュース

【立民・蓮舫氏】臨時国会で「焦点になりそう」ではなく、「焦点にする」です。… 国会議員106人が旧統一教会と接点、8割自民 共同アンケ

教団が自民党を中心に政界に幅広く浸透している実態が改めて明らかに。接点が明らかになる議員は今後増える可能性があり、秋の臨時国会で焦点になりそうです。
国際ニュース

スリランカ インドの反対を押し切って中国のスパイ船入港を許可

【ニューデリー時事】スリランカ主要メディアは13日、同国政府が中国海軍の観測船「遠望5号」の入港を許可したと報じた。同船をめぐっては、隣国インドが「スパイ船」(地元メディア)などと安全保障上の懸念を指摘。スリランカは中国側に入港延期を求めていたが、多額
国際ニュース

ドイツ空軍、インド太平洋派遣へ 日韓豪訪問、対中けん制

 【ベルリン時事】ドイツ空軍は15日から、日本、オーストラリア、韓国、シンガポールといったインド太平洋諸国に、戦闘機「ユーロファイター」6機を含む軍用機を初めて派遣し、合同演習などを行う。アジアの民主主義国との軍事的関係を深める一方、覇権主義を強める中国を
地方ニュース

【鹿児島】中学校の「理科室」から身元不明の人骨「推定年齢10-20代の女性」 鹿児島であいつぐ謎を追う

鹿児島市の中学校で10~20代とみられる若い女性の頭蓋骨が、昨夏に発見されていたことがわかった。今年7月に入って、その情報が公開された。2016年にも県立高校で人骨が見つかり、全国に驚きが広がった鹿児島で、なぜまた新たに
国内ニュース

2年くらい前にパヨ野党が騒いでた菅前首相の長男と総務省の収賄疑惑、デマだったということで最終決着

総務省元課長を再び不起訴 東京地検、東北新社接待問題の捜査終結 菅義偉前首相の長男に関連する「東北新社」の総務省幹部らへの接待問題を巡り、収賄容疑で告発され不起訴となった後、東京第1検察審査会が捜査は不十分として「不起訴不当」
国内ニュース

TBS「サンモニ」テレ朝「ワイドスクランブル」、統一教会の「世界日報」を番組で使っていた

テレビ局にも旧統一教会ブーメラン!TBS「サンモニ」テレ朝「ワイドスクランブル」が「世界日報」を番組で使っていたことが判明 TBS系列『サンデーモーニング』が、2019年に放送された番組内で旧統一教会
東アジアニュース

【日経】中国に複合不況の足音 不動産苦境、金融・財政に波及

【北京=川手伊織】中国で不動産開発企業の経営難を起点に、金融と財政が同時に悪化している。銀行では不動産融資の焦げ付きが増え、工事が止まった物件で住宅ローンの返済拒否が広がる。地方政府が国有地の使用権売却で得る「土地収入」も落ち込む。7月のマンション販売は
東アジアニュース

【韓国紙】中国という嵐の中で…「反中」ではなく「用中」から道を探る 東アジア内の勢力均衡のために日本を戦略的パートナー

中国は朝鮮半島の運命に最も致命的な影響を及ぼす存在であるにもかかわらず、韓国でこの問題は概して「嫌中」に近い反中感情に便乗したり、実質的な現実とはかけ離れたパラダイムに添って扱われたりする。問題の核心は、韓国がどれだけ冷静かつ立体
国際ニュース

【一帯一路】 エストニアとラトビア、中国との協力枠組みから離脱 バルト3国全てが離脱へ

バルト3国のエストニアとラトビアは11日、中国との経済的な協力枠組みからの離脱を決めたと発表した。枠組みにはかつて中東欧などの17カ国と中国が参加していたが、リトアニアが昨年離脱を宣言しており、これでバルト3国全てが離脱することになった。
東アジアニュース

【韓国】やはり日本市場は大きな壁?再進出した現代自動車、7月の販売台数はわずか60台…再挑戦は始まったばかりだ

今年5月に日本市場に再進出した韓国の大手自動車メーカー、現代自動車が厳しい現実に直面している。日本市場で納車を開始した先月の販売台数は60台にとどまり、メルセデスベンツやBMWといった輸入車に大きく水をあけられる結果となった。「輸入車の墓場」とも呼ば
国内ニュース

【小沢一郎氏】岸田総理ご自慢の「聞く力」 国葬反対の意見がこれだけ多いのに耳を塞ぎ、見て見ぬふり。民主主義でなく独裁…

岸田総理ご自慢の「聞く力」。本当に馬鹿じゃないだろうか。国葬反対の意見がこれだけ多いのに耳を塞ぎ、見て見ぬふり。国民の声に耳を塞ぐのは民主主義でなく、恥ずべき独裁。それをやっておいてニヤニヤと記念撮影。これが日本の政治。国が良くなる訳が無い。この国
国内ニュース

ぜんじろう 萩生田氏の”骨格”発言に皮肉「政治家として錯覚で、総合的に失格」

 コメディアンのぜんじろうが12日、ツイッターを更新。自民党・萩生田光一政調会長の「俺は骨格じゃなかったのか?」発言を皮肉った。 萩生田氏は今月8日、内閣改造・自民党役員人事を前に自身の進退に言及。当時、