zuck

国際ニュース

ロシア動員で混乱続く、招集人員の半数不適格で担当将校は解任

[3日 ロイター] - ロシア極東ハバロフスク地方で、新たに徴兵された人員の半数が基準を満たさず、徴兵取り消しとなる事態が発生し、軍兵たん担当将校が解任された。現地の知事が3日未明に明らかにした。
国際ニュース

ロシア・チェチェン共和国首長、10代の息子3人を前線に送ると表明。16歳と15歳と14歳

【AFP=時事】ロシア南部チェチェン(Chechen)共和国の首長で、ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領と親しいラムザン・カディロフ(Ramzan Kadyrov)氏は3日、自身の10代の息子3人をウクライナの前線に送ると表明した。
国内ニュース

【読売世論調査】防衛力強化に「賛成」71%、財源は「国債」43%・「増税」20%

読売新聞社の全国世論調査で、日本が防衛力を強化することに「賛成」は71%を占め、「反対」の21%を大きく上回った。電話、郵送いずれの調査でも、2017年以降の同様の質問で、「賛成」が6~7
国内ニュース

東シナ海ガス田で炎確認 外務省、一方的な開発と中国側に抗議

東シナ海のガス田開発をめぐり、外務省は、中国が建設した構造物から新たに炎が上がっていることを確認し、一方的な開発の継続は極めて遺憾だとして、中国側に抗議しました。東シナ海のガス田開発をめぐっては、2008年に日中両政府が共同開発す
国内ニュース

【Jアラート発令】北朝鮮から弾道ミサイル可能性あるもの 太平洋へ通過し落下か

Jアラートが北海道と青森に避難呼びかけ北朝鮮のミサイル発射に関するJアラートは、北海道と青森県を対象地域に指定し、避難を呼びかけた。
国際ニュース

フィリピンで日米比の合同訓練 韓国軍が初めて参加

フィリピンで沿岸地域の防衛などを想定した合同訓練が行われ、アメリカ軍や日本の陸上自衛隊とともに、韓国軍が初めて参加しました。中国が南シナ海で海洋進出の動きを強める中「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、4か国の連携を強調するねらい
東アジアニュース

【中央日報】補助金1721億ウォン受けた韓国Uターン企業の66%、事業開始せず

韓国政府が2013年11月に「海外進出企業の国内復帰支援に関する法律」(「Uターン企業支援法」)を施行した後に国内に戻ってきた企業のうち66%が、まだ工場の稼働を着手していなかったり、売上高が把握されていないことが分かった。
東アジアニュース

【韓国】『国軍の日』の映像に中国の装甲車・・・韓国国防部がミスを認める

1日、「国軍の日記念式」に使用された広報映像に中国軍装甲車のイメージが使用されて問題が大きくなると、韓国国防部がミスを認めた。韓国国防部は「第74周年国軍の日記念式」で使われた映像に中国軍の装備イメージが含ま
国際ニュース

ロシア、150万人分の軍服が行方不明になってしまう

「どこに消えたのか?」 ロシア議員が150万着の軍服が行方不明と発言ロシアの議員であるアンドレイ・グルレフ中将が、150万着の軍服が行方不明になっていると発言したと現地メディアが報じました。
東アジアニュース

【韓国紙】日本、岸田首相のニューヨーク日程の英文広報から「韓日首脳略式会談」の記録を除外

 日本が政府の公式英文ホームページに、先月21日(現地時間)に米国のニューヨークで行われた尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領と岸田文雄首相の「略式会談」の記録をまったく残していないことが確認された。大統領室と外交部が「就任後初めての韓日首脳間の略式会談
東アジアニュース

日本の果物品種の韓国流出はここまで、中国で「自主開発が必要」と強調―中国メディア

中国のポータル/情報サイトの新浪網は9月30日付中国は農業生産大国であり、果樹分野も急速に発展しており、栽培面積と生産量はいずれも世界のトップだ。しかし高級果実では今も輸入品種が主流だ。リンゴ全体に占める国外由来品種の市場占有率は50%、ブドウの場合には
国内ニュース

辻元清美「統一教会とは知らずに会費を支払った。しかし細田は見過ごすわけにはいかない」

立憲民主党の辻元清美参院議員は3日、国会内で記者団に、平成24年に世界平和統一家庭連 合(旧統一教会)の関連団体が主催した勉強会に出席し、会費を支払った経緯を説明した。出席したのは教会関連団体が主催した郷土史の勉強会で、旧統一教会の関連団体である
東アジアニュース

【韓国】海洋水産部が論文で・・・アシカを独島ではなく『日本海獅子』と表記

日本海獅子(イルボン パダサヂャ=日本アシカ)。ある論文に出たこの単語が我々をまた憤怒させます。この日本海獅子、実はアシカ(カンチ=海驢)で独島(トクド)海獅子のことです。さらに、この論文を発表した主体は日本側ではありません。
国内ニュース

岸田首相「批判されているじゃないか。どうなっているんだ」執務室に響く声。政権暗転、余裕失った首相

昨年10月の就任以来、世論の一定の支持を得てきた岸田文雄首相の政権運営が迷走している。安倍晋三元首相の国葬や、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と自民党議員の関わりをめぐる問題を受け、支持率は急落。参院選で長期政権の足場を築いたかに見えたが、4
東アジアニュース

【韓国】気象庁が予報を間違えるので…飛行機の欠航や回航した事例が最近4年間(2018~2021年)に2209件発生

韓国では、気象庁の不正確な気象予測で、国内主要航空会社の飛行機が欠航したり、回航した事例が最近4年間(2018~2021年)に2209件発生したことが分かった。国会環境労働委員会所属イ・ジュファン(李周桓)国民の力(与党)議員は2日、国土交通部