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国内ニュース

【東京新聞】「村山談話」を手がけた元中国大使が求める日中関係のあるべき姿

台湾や尖閣諸島での有事を念頭にした日米防衛協力の強化が進む一方で、日中間の対話はなかなか進まない。かつて「村山談話」を作成し、中国大使も務めた谷野作太郎氏(86)は現状をどう見ているのだろうか。村山談話を振り返るとともに、日中関係についても聞いた。(大
東アジアニュース

【武藤正敏】徴用工問題をこじれさせた「北のスパイ」と「左翼裁判官」、韓国政府が排除へ

 北朝鮮スパイの工作にまんまと乗せられてきた韓国社会、国情院が決死の捜査 前回、徴用工問題を取り上げつつ、韓国の市民団体の問題点を指摘した記事を寄稿した(参考:日韓関係改善を阻害してきた韓国の「市民団体」、ついに改革の標的に 
東アジアニュース

韓国紙「中国が作ったエクアドルの水力発電所、技術不足で崩壊危機」…韓国もラオスで作ったダムが崩壊

中国企業が建設したエクアドル最大の水力発電所が、完工から10年も経たずに崩壊の危機に瀕していることが分かった。韓国聯合ニュースは21日、米ウォールストリートジャーナル(WSJ)の20日報道を引用し、中国が一帯一路を目指し世界各
東アジアニュース

韓国紙「IAEAが福島原発汚染水の放流施設は安全と説明」 韓国国会では太平洋諸国と討論会開催へ

共同通信によると、調査団は処理水放流準備状況を点検し、放流以後海水監視体制を確認した。工事が進行中の放流設備も視察した。グスタボ調整官は「IAEAが汚染水放流前と後をすべて調査し、放流による海洋環境の変化
地方ニュース

沖縄タイムス「なぜミサイル避難訓練。沖縄が中国や北朝鮮から攻撃を受ける理由は見当たらない」

 弾道ミサイルの飛来を想定した住民避難訓練が那覇市で実施された。 国民保護法に基づいて国・県・那覇市の3者が主催し、地域の住民や保育施設の園児ら約80人が参加した。 「なぜ那覇市が攻撃を受けるのか」という疑問が
国内ニュース

Colabo仁藤夢乃代表 発言めぐり…室井佑月氏と北原みのり氏が”場外バトル”の様相 ー日刊ゲンダイ

 性暴力や虐待などの被害を受けた若年女性らを支援する一般社団法人「Colabo(コラボ)」の会計不正疑惑問題をめぐり、SNSが大炎上した。1月4日、東京都監査委員は東京都に対し、都が事業を受託するColabo(コラボ)の経費を再調査するように勧告したと発表。Colaboに不
国内ニュース

【政府】国民に「決意」要求

 政府は、防衛力の抜本的強化を柱とする新たな国家安全保障戦略を実施に移すため、世論説得に乗り出す。安保戦略では、中国の対外姿勢を「これまでにない最大の戦略的な挑戦」と表現し、国防への「決意」を国民に求めた。野党は、挙国一致の下で戦争に突き進んだ歴史
国内ニュース

ガーシー議員「ガラ悪ーw」訪米首相横でポケットに手の木原副官房長を批判「日本のドンやと思ってるんやろ」

 NHK党のガーシー(本名・東谷義和)参院議員が16日付でインスタグラムに投稿。米ホワイトハウスで日米首脳会談後に岸田文雄首相が会見する傍らで、木原誠二官房副長官がポケットに手を突っ込んで上方を見上げている画像などをアップし、ストーリーに「ガラ悪ーw 日
国内ニュース

「京都に行く」のに成田到着、少ない荷物…コカイン各100袋飲み込んでいた2人

大量のコカインをのみ込んで密輸入したとして、千葉県警は20日、いずれも住所不定でギリシャ国籍、自称警備員アルメニス・セオドロス容疑者(21)と、自称エンジニア、ビチカス・アハナシオ容疑者(28)を麻薬取締法違反(営利目的輸入)と関税法違反未遂の疑いで逮捕し
東アジアニュース

【水際対策で日本への印象悪化】中国人「日本好きだがタイ選ぶ」

【上海共同】中国が春節(旧正月)の大型連休に入った21日、赤いちょうちんなどが飾られお祝いムードの上海浦東国際空港を訪れた中国人旅行客からは「日本は好きだが、水際対策が厳しいのでタイを選んだ」との声が聞かれた。
東アジアニュース

【中国コロナ感染】11億人か 衛生当局専門家が指摘

中国疾病予防コントロールセンターの専門家、呉尊友氏は21日、 中国で全人口の約80%が新型コロナウイルスにすでに感染したとの分析を明らかにした。SNS(交流サイト)の微博(ウェイボ)に投稿した。約11億3千万人が感染...
東アジアニュース

【Google Earth】北朝鮮・金正恩委員長の執務室や官邸、米国民間衛星が鮮やかに捉える 街灯まで識別

米国民間衛星に撮影された金正恩委員長の官邸…北朝鮮が誇示した偵察衛星の屈辱北朝鮮が最近、「偵察衛星を試験した」としてソウルと仁川(インチョン)一帯の写真を公開したが、民間衛星の写真には平壌(ピョンヤン)各地の主要施設はもちろん、金正恩(キム・
国際ニュース

ヤバい雲が激写される これ何かの前兆か?

トルコで撮影された不思議な映像が話題となっている。 スマートフォンで撮影された映像には、動物の唇のような赤いバラの画のようなものが映っている。
地方ニュース

札幌市長選「反五輪票」分散か 元市局長が連携否定、共産は独自候補擁立へ

4月の札幌市長選を巡り、2030年札幌冬季五輪招致に反対する勢力が割れ、「反五輪票」が分散する公算が大きくなっている。招致反対を掲げる元札幌市市民文化局長の高野馨氏(63)が出馬表明し、同じく招致反対
国内ニュース

日本共産党(赤旗)「党首選を主張した人間は、党規約に反している。勝手に発言してはならない」

まず指摘しておかなければならないのは、松竹氏の行動が党のルールに反していることです。党規約では、党員は、「中央委員会にいたるどの機関にたいしても、質問し、意見をのべ、回答をもとめる」(第5条第6項)ことができるとしています。松竹氏も「党首公選制」を実施す