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二階氏事務所が政治資金収支報告書に記した3400万円以上の『書籍代』、その全容が明かされる

「ナンバー2の美学 二階俊博の本心」(著・監修 大中吉一氏 林溪清氏)定価2090円×5000冊 計1045万円「政権奪取秘史 二階幹事長・菅総理と田中角栄」(著 大下英治氏)定価1980円×3000冊 計475万2000円「小池百合子の大義と共感」(著 大下英治氏)定価1650円×30
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岸田総理『国民の皆さん確定申告しましょう』→SNS「どの口がw

 岸田文雄首相は「政治とカネ」のテーマで集中審議が行われた14日の衆院予算委で、16日から始まる確定申告を前に、税の大切さとともに、国民に適切な納税を求めた。それでも、自民党の政治資金パーティーをめぐる裏金問題など「政治とカネ」を
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増税クソメガネ、大谷翔平に会うため電撃訪韓へw

【独自】岸田首相韓国訪問へ 大谷翔平開幕戦の3月20日に尹錫悦大統領と首脳会談実施検討 北朝鮮問題などについて協議か岸田首相が3月20日、韓国を訪れ、尹錫悦大統領と首脳会談を行う方向で検討し
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「日本の65歳は世界一元気」「世界の65歳は日本の76歳」新藤経済再生相の発言にネット怒り「年金払う気ない」「何歳まで働かせる?」

 新藤義孝経済再生担当相が11日放送のNHK「日曜討論」(日曜前9・00)に出演し、「日本の65歳は世界一元気」「世界の65歳は日本の76歳」などと語ったことがSNSで話題となっている。
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運動会でも消える順位付け… 子どもの“序列”はNG? 名将疑問視「現在地を見誤まる」「スポーツにまで持ち込んだらダメだと思う」

運動会でも消える順位付け…子どもの“序列”はNG? 名将疑問視「現在地見誤まる」 特別ルール「大人の罵声・怒声禁止」がしかれ、子どもも保護者も心の底から楽しめる学童野球交流大会「ロゴスランドカップ 2024」(主催:株式会社スポーツバックス)
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立憲・岡田「考えを改めれば、仲間にしてやってもいい…どうだ?」→国民・榛葉「大きなお世話」

 国民民主党の榛葉賀津也幹事長(56)が12日、都内で行われた党大会で「ある政党の方が、考え方を改めるなら一緒になってもいいと言われました。大きなお世話です」と述べ、立憲民主党の岡田克也幹事長(70)が国民民主党との合流に意欲を示
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【選択的夫婦別姓】経団連・十倉会長「やるべき」「なぜこんなに長い間、棚ざらしになっているのか」

経団連の十倉会長は、結婚した後も夫婦がそれぞれの姓を名乗ることができる「選択的夫婦別姓制度」を導入すべきだという考えを示しました。経団連 十倉雅和会長
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JTの子会社がロシアに戦闘機100機分の貢献? たばこ事業で多額の納税、ロシアの国家歳入の約1.4% ウクライナ「戦争支援企業だ」

 ロシアによるウクライナへの侵攻開始から間もなく2年を迎える。先進7カ国(G7)がロシアへの経済制裁を強めるのに歩調を合わせ、多くの外国企業が「脱ロシア」に踏み切った。一方で事業を継続する企業は少なくなく、ロシアに多額の納税をしている日本
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フランス記者「数億円の裏金は許されて140円のパンを盗むと逮捕。日本おかしくない?」日本政府「」

ラジオ・フランス西村記者「自民党議員は数億円を違法的に収支報告書に記載せず訂正して終わり。 お腹が空いて140円のパンを盗んだ方が逮捕され勾留。ダブルスタンダードで違和感を覚えないのか」
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実家は年収300万円台 東大生は訴える「一般入試を減らさないで」

 推薦や総合型(旧AO)での選抜が増え、一般試験の入学者が5割を切った大学入試。しかし、世帯年収300万円台で東京大学に入った現役東大生ライターの布施川天馬さんは「一般入試を減らさないで」と訴えます。入学して痛感した思いや、その背
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野党共闘「期待したが、全くの幻想だった」…中北浩爾・中央大教授が語った「共産党の多難な今後」

 100年を超える歴史上初めての女性トップという思い切った人事で、新たなスタートを切った共産党。その独特の組織文化はしばしば論争の的になるが、田村智子・新委員長の下で何かが変わるのか。「日本共産党—『革命』を夢見た100年」の著書がある中
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「異種移植」用のブタ、国内で初めて誕生 今夏にもサルへ移植の計画

 明治大発ベンチャーのポル・メド・テック社(川崎市)は13日、人間に臓器を移植しても拒絶反応が起きないように遺伝子改変したブタが、日本で初めて生まれたと発表した。国内では人への移植をめざす研究チームも立ち上がり、今夏にも、このブタの腎臓
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【日経平均】株価 一時1000円以上値上がり3万7900円台 1990年1月以来の水準 東京株式市場

13日の東京株式市場、日経平均株価は一時、1000円以上値上がりし、3万7900円台まで値上がりしています。3万7900円台をつけるのは、バブル期の1990年1月以来、およそ34年ぶりで、先週金曜日に続いて高値を更新しています。
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【もしトラ】 日本の大チャンス 米国第一で軍事支援に消極的、日本と韓国の核武装に反対せず 真の独立国に近づく機会

もしも、米国のドナルド・トランプ前大統領が大統領に復活したら、日本はどうなるのか。トランプ氏が優勢に大統領選を戦うなかで、この「もしトラ」問題が現実味を帯びてきた。私は「日本が大改革に踏み切る絶好のチャンスになる」とみ
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「EV全振り」しない日本車メーカーは正しかった! だからといって”EV叩き”も筋違い、自動車市場の競争は「政治戦」である

 筆者(倉本圭造、経営コンサルタント)は前回の記事「「EV全振り」しない日本車メーカーは正しかった! しかし“EV信者”とのコミュニケーションは破綻寸前、今後どうするのか?」(2024年2月7日配信)で、